秋葉原のカラオケ屋
日本人ではなく、異邦人として秋葉原を歩いてみると、
やはり目に付きますが、英語が。
この何気ない英語から、「ある動作をすることを楽しむ」というとき、
enjoy のあとには、singing のように動詞の -ing 形がきます。
pleasant は「楽しい」という形容詞ですが、
動詞はplease 「楽しませる」
名詞はpleasure「楽しみ、快楽」
というように派生語をすぐ連想できるといいです。
ただカラオケ屋で歌おうというだけでも、これだけ英語を意識することができます。
英語学習の理想は24時間英語を使うことですから、
こうやってしょっちゅう英語を意識においていくことは
語学の環境としては、いいことだと思います。
