新型のインフルエンザが拡大していますね。
弊社付近でも新型インフルエンザへの感染者が出た様で、いよいよ人事ではなくなって来たという思いを持っています。
さかのぼる事4ヶ月前、人生初のインフルエンザに掛か数日間寝込んでしまった私。あまりに苦しかった為、今後更なる拡大を見せるであろう新型インフルエンザを大変に恐れています。体調管理には十二分に気を遣いたいものです。
健康な体を保つ為の.3原則として「食事・睡眠・運動」と一般的に言われますが、本日は「食事」の部分で皆様にぜひご紹介したい商品がございます。日本人の食事の基本であるお米。WEB VENDERではこの程県内産のお米の取り扱いを開始致しました。
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■□■20年山梨県産 梨北米こしひかり 5kg■□■ http://www.webvender.jp/goods/2724
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盆地ならではの日照時間の長さと八ヶ岳から流れ出る清らかな水。
おいしいお米を生産する為の条件が揃った山梨県峡北地域のこしひかりは「梨北米」と呼ばれる今注目のお米です。
梨北米の産地は八ヶ岳山麓・南アルプス山麓に囲まれた標高300~1,000mの場所に位置します。山々に積もった雪は花崗岩のフィルターを通してミネラル豊富で良質の水となり、長い日照時間が太陽の恵みを与えます。水はけが良く米作りに適した肥沃な土壌は、大地の栄養を十分に蓄え、米一粒一粒を大きく成長させます。「水」「太陽」「大地」3つの要素が梨北米をおいしく育てるのです。
梨北米は日本穀物検定協会が発表する「米の食味ランキング」で4年連続特Aの評価を得ています。
【米の食味ランキング】 http://www.kokken.or.jp/ranking_area.html
日本穀物検定協会が発表する「米の食味ランキング」は、全国の米を味・香り・粘りなど評価基準とし5段階で評価で行います。炊飯した白飯を実際に試食して評価する食味官能試験に基づき、昭和46年産米から毎年全国規模の産地品種について実施。食味試験のランクは、近畿地方の複数産地コシヒカリのブレンド米を基準米とし、これと試験対象産地品種を比較して、特に良好なものを「特A」、良好なものを「A」、おおむね同等のものを「A'」、やや劣るものを「B」、劣るものを「B'」として評価を行い、この結果を、毎年食味ランキングとして取りまとめ、発表しています。 2008年度は127産地のお米が集まり、峡北産コシヒカリは新潟県魚沼産「コシヒカリ」や岩手県県南産「ひとめぼれ」、秋田県県北産「あきたこまち」などと並んで「特A」の評価を獲得しました。(2008年は127産地中21産地で生産されたお米が特Aの評価を獲得しましたが、その中でも特に評価が高かったのが峡北産のこしひかりだったそうです。)
市場への流通量も少ない至極のお米をぜひご賞味下さい。
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私もここのところこちらのお米を頂いておりますが、本当に美味しいお米です。夕食はコンビニエンスストアのお弁当や外食というパターンが多かった私ですが、梨北米と出会って以来、毎日お家でお米を炊いて食べる様になりました。
他の銘柄と比較するとお値段が高いのですが、それでも美味しいお米が食べたいという方にはぜひぜひ召し上がって頂きたいこちらのお米。今なら5kgをお買い上げごとに「農林48号」2合をプレゼントしています。
後日取り扱いを開始する予定ですがこの「農林48号」もすごいお米なんです。通称「ヨンパチ米」、「幻のお米」の異名をとる「農林48号」は来週取り扱いを開始する予定です。
