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こんにちは。
私は毎日母校の付近を通って通勤してくるのですが、
本日はどうやら入学式だった模様です。
スーツ姿の新入生と思しき方が親御さんを連れて
学校方面へ向う姿が見られました。
「あ~。ワシもオヤジと入学式行ったの~。」
とスーツ姿の男の子に5年前の自分を重ねては、
時の流れの速さに、とってもセンチメンタル気分になっていたのでした。
確か本日のように良く晴れた、春らしい日でした。
学生時代の思い出が何だか走馬灯の様に蘇り、
学生時代の友人や恩師を思い出しながら
「そっちはどうだ、うまくやってるか?
こっちはこうさ、どうにもならんよ。
今んとこはまぁ、そんな感じなんだ~♪」
と鼻歌を歌いながら、切ない気持ちで通勤して参りました。
確実に、それも物凄いスピードで時間は過ぎていて
「こうやってあっという間に年を取って行くんだろうな~。」
と感じています。
ただ私は年を取るのが、それ程イヤではありません。
世の中には、年を取れば取るほどにステキになって行く人って居ますよね。
ステキなお爺ちゃん・お婆ちゃん・おじさん・おばさん・お兄ちゃん・お姉ちゃん、
そんな方々を見ていると、「年取るのも悪くないかも。」と思うのです。
まぁそういった方々は様々な経験を積み重ねているからこそステキなのであって、年を取れば誰しもそうなれるものではないと思いますが…。
仕事でもプライベートでも確実に経験を積み重ね、成長し
深みのある男になりたいものです。
追記:
ちなみに文中に出てきた歌は
サニーデイサービスの「青春狂想曲」です。
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