皆さんおはようございます。ネットビジネス救急隊の越智(仮名)です。なぜ仮名を使うのかというと、僕はネットの世界を良く知っているからです。
私は以前から宗教、政治などのブログで誰も言えないことや危険なことを発言してきた経歴を持っていますので、そこでの経験上実名を使って活動すると非常に危険を伴うということに他なりません。
私は真実を発言する者として、様々な業界のダブー(聖域)の情報をブログを通して流してきました。そのため左翼陣営や新興宗教の必要な攻撃や脅しを受けてきた経験を多数持っています。
私の本職は中小企業のWEBマスターであり、数百万円の仕事のお話をインターネットを使って何10件も会社に持ってくるという仕事をしています。故に専門分野やWEB関連になるのですが、特にマーケティングなどや経営戦略を得意としています。
趣味では宗教、政治、経済、社会学、人間学、心理学などに非常に興味を持ち多くの専門知識を持っています。
なぜ私がこのネットビジネスに関するブログを立ち上げたかと言いますと、私は今の仕事とは別に2つの事務所を持っております。そこでネットビジネスに関する事業も展開しております。
また数年前はアフィリエイトを趣味で1週間やったことがあります。その時は2本記事を書いて6000円の収益がありました。そのような形でいろいろなネットビジネスを少しだけ取り組み、結果を出しながらいろいろと勉強してきたのです。その中で自分の体験上や経験上知り得た情報などを考えて行きますと、やはりこのネットビジネスの業界というのは本当に恐ろしい業界と言うことになるわけです。
それはインターネットで簡単に楽に自動的にお金を稼ぎたいというような欲望を煽りながら、商品、情報販売者は好き放題にお金を儲けている現実がそこにはあるわけです。
現在日本で一般人に嫌われているものが2つあります。それは新興宗教とネットワークビジネスです。この2つの言葉を聞くと日本人は「いかさま、詐欺、洗脳」などの言葉を思い浮かべるわけです。
ネットビジネスの多くの分野は、まさにやり方はこの新興宗教とネットワークビジネスそのものです。偽りの実現不可能な夢を与え、ネットビジネス初心者の欲求を煽り、お金儲けをしている人があふれかえっているのが現実です。特に情報商材などの世界は常にこのような世界が蔓延しているのが事実です。
また新興宗教もネットワークビジネスも、アフィリエイトやドロップシッピングなどのビジネスも共通することは、ほとんど無料レベルで人を働かせて、そしてその働いている人からお金を取っていくような考えると途方もない業界になるわけです。
これを完結させるために様々な嘘やトップのブランディングなどを行い、そのようなことを気づかせないような手を打っているのです。要するに無知であることを前提にお金儲けや無償労働が成り立っているということになります。
普通なら働いていればそれ相応の給料がもらえて当然なのに、なんとそれらの業界は働いておきながらお金をとっていくのです。これはどう考えてもその上層部のすべての利益の為に好き放題使われているといっても過言ではありません。こんなこと常識で考えたら出来る人なんていないでしょう。普通の会社に入って1ヶ月200円の給料で働かせて、そして1ヶ月1万円もその会社にお金を払わないといけないとしたらどうでしょうか?事実それらのことをこれらの業界はやっているのです。
これらの手法は大昔から世界中の多くの地域で存在していました。要するに一部の非大衆が大衆を良いように使うとというシステムです。これを発展させたのがアメリカという国です。アメリカとは常にこのようなことばかり考えているのが実情です。自分達が楽する為なら、アフリカから奴隷をお金で買って、究極の重労働を課し、わずかなお金を払うというような人種の人です。今や奴隷貿易なんて国際法上禁止されています。まあそんなことしたら今の世界まともに世界で生き残ることなんて出来ません。しかしこれがビジネスや宗教になると平然と行われているのが現実です。お金と楽したという価値観が人間を支配すると、人間は奴隷貿易みたいなことも平然と行っているのが現実です。それらの奴隷システムは誰も疑われない、おかしく思われないように様々な洗脳により継続されているのです。このお金儲けの奴隷システムと楽したいを徹底的に突き詰めたのがアメリカです。
だからアメリカから入ってくる先進的なビジネスやマーケティングは常にその奴隷システムと楽したいシステムが必ずといって良いほど入っています。そのために一般人(大衆)に偽りの情報などで洗脳を行う。これが一種のブランディングということにもなるのです。カルトブランディング。オウム真理教の麻原などもこれらのシステムを使っていました。これが多くのネットビジネスの有名人達の実情になるわけです。
●奴隷的なシステム
●楽してほったらかしなどのシステム
●カルトブランディング
●自分の信者の大量生産
上記のことを元に多くのネットビジネスのカリスマという人は存在しています。
これはもうアメリカが世界で嫌われていることの典型的な大衆操作のシステムです。こんなシステムで儲かるのは一部の上層部の人だけ。それはアメリカが社会まさにそのままです。これらのシステムにより、現在世界的な金融危機や常識の破壊、混沌とした金欲世界が構築されているのです。そして貧富の差は開く一方。ほんの一握りの大金持ちと、大量の貧困者の世界が想像されるということになります。それは新興宗教でもネットワーク商法でもネットビジネスでも全部同じです。
一部の人間の権力やお金のために多くの大衆(無知な人間)から搾取や名声を集める。これは今の日本政府が消費税50%にして、自分たちはものすごく大贅沢して権力をすべて持ち、一般の国民を好き放題に扱う。このシステムを正当化するために、国民にメディアなどを使って偽りの嘘情報を与えて洗脳を行う。まさしくこんな状況の業界があるわけです。こんな業界普通なら存在なんて出来ません。しかし多くの人は無知な為、これらのシステムに組み込まれてしまう人も多いのです。
ネットビジネスもまとまなビジネス以外は全部これと同じ状態です。一般的に人から何かお金の良い話や何かものすごい夢がある話などがある場合、その8割ぐらいはこのシステムに関係するお話です。絶対気をつけるように。特にネットビジネスの嘘みたいな情報は、自分のお金になる人間を探している人がほとんどになります。そのような話は聞かない方が失敗はしません。ほとんどネットビジネスで稼げるのはまともな業界だけになります。
そのほとんどは一部の人のお金のために、ネットビジネスの夢を与えられ、無償でその一部の人の為にはたかさせれお金を取られていることがほとんどです。気をつけるように。
日本では「良い話には絶対裏がある」と言います。これはあながち本当のことだということです。
それでは今日はこれぐらいで終えたいと思います。書き出したら何万字にもなりそうで、文字数制限がかかりそうなので、今日はひとまずこのあたりでお別れです。
失礼します。




