こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
『KOHEI UCHIMURA THE FINAL』を観に、東京体育館に来ています🍀
内村航平選手の素晴らしい“ファイナル6種目”に感動しました✨
得点を付けない「演技会」ですが、いま出来る会心の演技、シビレました‼️
弊社所属の萱和磨選手、谷川航選手も、素晴らしい演技でした。
http://uchimura-kohei.com/thefinal/
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
『KOHEI UCHIMURA THE FINAL』を観に、東京体育館に来ています🍀
http://uchimura-kohei.com/thefinal/
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
ウクライナ情勢を受け、1970年公開の名作イタリア映画🎬『ひまわり 50周年HDレストア版』が、緊急上映されるようです🍀
ひまわり🌻は、ウクライナの国花。
有名なひまわり畑のシーンは、ウクライナの首都キエフから南へ500kmほど行ったヘルソン州で撮影されたもの。
上映の収益の一部は、ウクライナの人々の人道支援のために、在日ウクライナ大使館に寄付されるようです。
さあ、観に行こう‼️
http://himawari-2020.com/
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
📚『わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために ~その思想、実践、技術』を読みました🍀
ウェルビーイングに関連する多分野の専門家の皆さんの論考を掲載した一冊。
本書では、ウェルビーイングとは、「わたし」が一人でつくりだすものではなく、「わたしたち」がともにつくりあうものだという視座に立ちます。
そして、ウェルビーイングを、①私の幸福(I)、②私たちの幸福(WE・SOCIETY)、③世界の幸福(UNIVERSE)の3つにカテゴライズし、異なる他者との根源的な関係性を築き上げ、共に生きていくための思想・実践・技術が求められていると説きます。
また、欧米型の個人主義寄りの幸福ではなく、他者との「結び」を重んじる日本型のウェルビーイングについても掘り下げ、その重要性を論じています。
能楽師の安田登さんが論じられる、「能」や「和歌」における「制限のなかにこそ、自由がある」という価値観も、とても示唆的です。
また、ウェルビーイングに向けたテクノロジー開発の実践や、共感・共創を促進するワークショップ内容なども紹介されています。
ウェルビーイングの主体を「われわれとしての自己」とその状態に置き、そのための行為が上手くいっていること(行為の遂行順調性)を重んじ、わたしたちがそのプロセスに豊かさと幸せを感じられることがポイントだなと感じました‼️
