こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
“外見を磨くことは、認知症予防にもなる❗”
“見た目年齢”や“主観年齢”が、実年齢よりも若い人は、そうでない人と比べて、テロメアが長く、身体機能や認知機能が高く、死亡リスクも低いという報告です。
気持ちも若く、見た目も若く
ですね‼️
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
“外見を磨くことは、認知症予防にもなる❗”
“見た目年齢”や“主観年齢”が、実年齢よりも若い人は、そうでない人と比べて、テロメアが長く、身体機能や認知機能が高く、死亡リスクも低いという報告です。
気持ちも若く、見た目も若く
ですね‼️
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
直久青山店で。定番の“とんさい味噌ラーメン”をいただきました‼️
いつもの「醤油」ではなく、今回は「味噌」。
程よい辛みと旨味のスープで、グッド🍜
こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのTOSHIです。
🎬『線は、僕を描く』を観てきました🍀
原作は、砥上裕將さんの同名小説。
監督は、🎬『ちはやふる』の小泉徳宏監督さん。
ラブシーンもなく、悪い人も出てこない(笑)
主人公の心の機微と成長にフォーカスし、真っ直ぐに描いた秀作です❗
・・・・・・・
大学生の青山霜介は、アルバイト先の絵画展設営現場で、ある水墨画と運命的な出会いを果たす。
水墨画の巨匠・篠田湖山に声を掛けられ弟子入りすることになった霜介は、戸惑いながらも人々の愛に支えられ、線を描くことで心を開いていく。
そして、白黒の濃淡だけで描く水墨画の世界は、不慮の事故で家族を失い、深い喪失感で閉ざされていた彼の心を色鮮やかにし始める・・・
・・・・・・・
「僕が、線を描く」ではなく、「線が、僕を描く」というタイトルが良いですね。
1本の線が自分の性格、心理状態をみごとに表す水墨画。真っ白な紙に線を描くことは、自分の心と対峙すること、そして、過去からの時間を結び、今を生きること❗
主人公の“霜介”を演じる横浜流星さんをはじめ、脇を固める、三浦友和さん、江口洋介さん、ヒロインの清原果耶さんの、ナチュラルで存在感のある演技も見ごたえ十分です。
エンドロールも、センスあり‼️
https://senboku.kodansha.co.jp/