こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのToshiです。
明けまして、おめでとうございます!!
元日は、浅草の浅草寺へ、初詣に行って来ました❗
2018年が、平和で、健やかで、ワクワクする1年になることをお祈りしました。
明けまして、おめでとうございます!!
元日は、浅草の浅草寺へ、初詣に行って来ました❗
2018年が、平和で、健やかで、ワクワクする1年になることをお祈りしました。
本年もよろしくお願いいたします!❗
さて、年頭にあたって、私が大切にしている、『詩』をご紹介します。
タイトルは、「DESIDERATA (希望)」です。
作者は不明です。
長い詩なので、2回に分けて、紹介します。
・・・・・・・
『希望』
騒がしく、あわただしい毎日のなかで、
落ち着きをなくさないように
1日に数分でも静けさの時をつくり
心の平安を味わうこと
相手に降伏することなく、
しかしできるかぎりの努力をして
多くの人々と良い関係をつくること
あなたがこれは正しいな、と思うことは
静かに、しかし、明瞭に表現すればよい
そして一見無知性、無教養と自分には見える人にでも
耳を傾けることを忘れないように
というのは、誰でも自分の物語をもっているから
遠慮なく荒々しく土足で踏み込んでくるような人は避けること
このような人はあなたの精神を毒することになるから
人の目ばかり気にして、チマチマ生きていると
うぬぼれか落ち込みかの落とし穴にはまるもの
あなたより優れた人も、あなたより未熟な人もいる
肝心なことはあなたなのだ
あなた自身の生活の中身
これがあなたにとって最大の関心事とすればよい
あなたが今までやり遂げてきたことを
素直に楽しめばよい
これからの計画を楽しく立てること
あなた自身のキャリアに深い関心をもち
これを育てていくこと
人目をあまり気にすることはない
あなたのキャリア、つまり、あなたの真の実力こそが
移ろいやすい時の流れの中で確かな財産の一つなのだ
ビジネスの世界では気を配るように
世間には目には見えない落とし穴が一杯あるから
しかし、その同じ世間の中に
ダイアモンドのようにきらめく人の行いがあることを
見逃してはならない
高く理想を掲げて生きている人はいつもいる
目をよく開けてみれば
こちらが驚き感動するような生き方をしている人は
あらゆるところに存在する
自分自身を生きること
ふりをしたり
みせかけの愛情でごまかしたりしないように
世間が冷たいからといって
すねたりむくれたりしないように
一見どんなにつらく、がっかりするようなことがあっても
やがて時がくれば
春の若草を育むように
天はあなたを助けてくれる
時季がくるまで準備をして待つこと
・・・・・・・
この続きは、明日以降です・・・
タイトルは、「DESIDERATA (希望)」です。
作者は不明です。
長い詩なので、2回に分けて、紹介します。
・・・・・・・
『希望』
騒がしく、あわただしい毎日のなかで、
落ち着きをなくさないように
1日に数分でも静けさの時をつくり
心の平安を味わうこと
相手に降伏することなく、
しかしできるかぎりの努力をして
多くの人々と良い関係をつくること
あなたがこれは正しいな、と思うことは
静かに、しかし、明瞭に表現すればよい
そして一見無知性、無教養と自分には見える人にでも
耳を傾けることを忘れないように
というのは、誰でも自分の物語をもっているから
遠慮なく荒々しく土足で踏み込んでくるような人は避けること
このような人はあなたの精神を毒することになるから
人の目ばかり気にして、チマチマ生きていると
うぬぼれか落ち込みかの落とし穴にはまるもの
あなたより優れた人も、あなたより未熟な人もいる
肝心なことはあなたなのだ
あなた自身の生活の中身
これがあなたにとって最大の関心事とすればよい
あなたが今までやり遂げてきたことを
素直に楽しめばよい
これからの計画を楽しく立てること
あなた自身のキャリアに深い関心をもち
これを育てていくこと
人目をあまり気にすることはない
あなたのキャリア、つまり、あなたの真の実力こそが
移ろいやすい時の流れの中で確かな財産の一つなのだ
ビジネスの世界では気を配るように
世間には目には見えない落とし穴が一杯あるから
しかし、その同じ世間の中に
ダイアモンドのようにきらめく人の行いがあることを
見逃してはならない
高く理想を掲げて生きている人はいつもいる
目をよく開けてみれば
こちらが驚き感動するような生き方をしている人は
あらゆるところに存在する
自分自身を生きること
ふりをしたり
みせかけの愛情でごまかしたりしないように
世間が冷たいからといって
すねたりむくれたりしないように
一見どんなにつらく、がっかりするようなことがあっても
やがて時がくれば
春の若草を育むように
天はあなたを助けてくれる
時季がくるまで準備をして待つこと
・・・・・・・
この続きは、明日以降です・・・


