こんにちは、ウェルネス・コーディネーターのToshiです。


昨日、大本山」・護国寺に、「砂曼荼羅」を見に行って来ました。


5月1日~6日まで、護国寺では、『チベット・フェスティバル・トウキョウ』が開催されていて、チベット僧侶による「砂曼荼羅」の作製作業の実演が間近で見ることができます。






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曼荼羅(マンダラ)とは、サンスクリット語で、マンダは「本質・中心・精髄」、ラは「所有する」という意味だそうです。


緻密で繊細な「砂曼荼羅」の作製作業は、まさに「修行」であり、見ているだけでもココロが浄化されるように感じます。


チベット僧侶たちの「祈り」とともに、刻々と姿を現していく「砂曼荼羅」の美しさとそのパワーに、とても清々しい気分になります。





また、境内では、チベットの舞踏、音楽、服装、料理や飲み物が堪能できる、まさに、「チベット・フェスティバル」です。


明日6日までやっているようですので、興味のある方は、ぜひ足を運ばれては如何でしょうかにひひパー