寝ても覚めても

あなたのコトばかり

手が触れそうな距離で

手を伸ばそうとするけど

あとほんの少しの勇気が

足りなくて

何気ない会話の

ほんの些細なやりとりを

覚えてくれている

そんなあなたの笑顔が

四六時中

頭から離れなくて



彼女がいるの?



そんな風にストレートに

聞く勇気もなくて

精一杯の遠回しな問い掛けを

笑ってはぐらかす

もう

好きなのか

恋しいのか

愛しいのか

それすらもわからない



特別に優しいって

勘違いしてもいいですか?































なぁ~んて
エッセイを書いて
印税ガッポガポな夢を見た(笑)



また夢オチ_| ̄|〇