昔は難しかったと言われる大学入試ですが
実際に体感難しかったなぁと感じますね。
塾で働いているからか、MARCHに合格する生徒は毎年多数目にするわけですが、自分が受験生の頃にMARCHに合格する生徒さんは本当に少なかった、レアキャラに感じていました。
まぁ、無理もないですかね。。。非進学校出身なので・・・
一番感じるのが、当時はFランがないなかった。
真の意味のFランですよ、揶揄する意味でのFではなく、本当に誰でも受かる大学って言うのはなかったと思います。
少なくとも、この動画で紹介されている限りなく最下位に近い大学でも友人たちは不合格しまくっていました。
出身高校が非進学校なので特にそうなのかもしれませんが、日東駒専も凄く難関に感じてましたね。
お父さん世代のニッコマは結構優秀だと思います。
自分の頃は難関私大全盛期で、当時、明治と埼玉であれば明治を選ぶ生徒が8:2くらいだったのではないかと感じます。
こればかりは直感なので、全然違う可能性もあります。
今はどうなんでしょうね。
5:5くらいになるんですかね?
興味のある方がいらっしゃいました是非どうぞ。
「おい!見てみろ!」と、息子さんに言ってしまうお父さんがいらっしゃいましたら嬉しいです。