KEIKO 一般病棟へ…言葉を発することも

2011年11月11日(金)6時0分配信 スポニチ

 くも膜下出血で倒れ都内の病院に入院中の「globe」のKEIKO(39)が、集中治療室(ICU)から一般病棟へ移った。

 関係者によると、移動したのは9日夜。少しずつではあるが、快方に向かっているという。会話ができるまでには至っていないものの、言葉を発することも多くなっているようだ。夫で音楽プロデューサーの小室哲哉(52)がつきっきりでの看病を続けている。


(ニフティニュースより引用)


KEIKOさんは、病気の峠を越えたようで、一安心です。


若いので回復も早く、一日一日とよくなっていくでしょう。


しかし、くも膜下出血は再発というか、一旦よくなっても再度出血を起こすことがあるので、まだまだ安心はできません。


どうかゆっくりと治療に専念してください。