M(本宮ひろ志ではありません)です。
・・角度なのでしょうか?時が流れたせいでしょうか。
こんなショックなジャケ写真は久しぶりに見ました。
そういえば、こないだ「日本テレビ」さんからお電話頂きまして
「モノチェンを取材するかもね~でもしないかもね~」という軽い打診を頂いておりました。
結果は放送されなかったみたいです。・・・残念。
ところで今日の本題ですが、名脇役であった「川谷拓三」さんは『ひばり捕物帖 振り袖小判』で「死体役」としてデビューしました。特に死体役が多く「3000回殺された男」という呼び名を得るまでになりました。
1日1回殺されても8年強掛る計算です。まさにどんな役であっても半端なくコツコツやればゆるぎないモノになるという証です。
