皆さん、こんにちは。
今日は少し涼しいですね。午後から雨の予報でしたが、どうかなぁ・・・
昨日ご紹介したiMacモニターをタッチパネルにできちゃう「iMask-M」、すごいですよね☆
今年はiPadが大ブレイク!いよいよ本格的に観る、読む、書く、遊ぶがデジタル化しそう。
操作がタッチパネル式ということは、書く道具である
ペンは不要となるはず・・・
ですが、そんなときだからこそペンが必要であるともいえるのです。
タッチ機能では、画面上のバーチャルなキーボードを指でタッチして文字入力したり、
画像の移動や拡大・縮小など各種操作が指1、2本で簡単にできます。
iPhoneが登場して、一気に普及しました。さらに、iPadは画面が大きく、
アイコンや文字入力ボタンも大きいので、タッチ操作がよりしやすくなったと思います。
でも、指による操作に扱いにくさを感じる方もいらっしゃるのでは?
そこで、タッチパネルをより速く、より精確に、より快適に操作していただくのに、
ペンを使ってみては?
そのペンとというのが、
『OZAKI
iFingerL』(リンクスインターナショナル販売)。
キャップを外すと、紙の上に文字や線が書けます。ここまでは普通のペ
ン。
ですが・・・よく見るとペン先の反対側に特殊なゴムが付いており、
ペン先ではなくゴムの先でタッチパネルを操作するようにできています。
「ゴムの部分は最適な強度になっているため、指での操作よりもスムーズな操作性を体感できます。」
(リンクスインターナショナル)
ゴム先が指より細いので、小さいエリアの入力が楽に正確にできます☆、
これなら、タッチパネル操作を億劫に感じることもなくなるのではないでしょうか?
商品の詳細は、こちらをご覧ください。
株式会社リンクスインターナショナル
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