FXに続き、「商品先物取引」とは?比較、商品先物取引会社! | スタブロ

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皆さん、こんにちは。
先日、FX関連のブログを書いたところ、想像以上のアクセスがあり、
皆さんの資産運用に関する関心が高いことが分りました。

今回は「商品先物取引」についてお知らせしたいと思います。
先物取引というと悪いイメージが多く、尻込みしてしまう方も多いかもしれませんが、

一般的に先物取引というと、「将来の一定期日に決済することを約束したものの取引」といわれます。
商品先物取引とは、「将来の一定期日に商品を買ったり売ったりすることを約束したものの取引」といえます。

最近では、金やプラチナなども人気商品のようです。(プラチナは現在下降しています・・・)

まずは、「商品先物取引とは?」 を見てください。
基礎知識を持った上で商品先物取引会社をお知らせします。


【比較.COMより】

①ドットコモディティ
ドットコモディティは日本で唯一の「コモディティ専門・オンライン専業の企業」です。
顧客を直接勧誘しない会社として顧客トラブル・フリーであることでも有名です。
株主には楽天やマネックス証券をはじめ、国内有数のオンライン証券会社が名を連ね、商品先物オンラインブローカーの中では「顧客預かり資産・口座数・売買高」ともに業界第1位の会社です。
マーケット情報も充実しており、月間約4,000本の配信数を誇るCommodity Board(コモディティ・ボード)や、20年前からの金チャートや為替相場を1分リレーで見れる「FA(フューチャーズ・アナリスト)」も人気を呼び、 新規口座開設数が急上昇中。初めてコモディティ取引を始める方にも安心な会社です。

②北辰物産
商品先物取引で最安の手数料を提供しているのは北辰物産です。
注文執行速度も速く、スピーディなオーダーが可能です。
北辰物産のオンライン口座開設サービスは、「手書き署名」「捺印」が不要となっていて、ネットからの申し込み後、最短3日で口座開設が完了できます。
一刻も早く商品先物取引を始める方、手数料をできるだけ低く抑えたい方にはオススメです。

③日産センチュリー証券
日産センチュリー証券は国内4取引所(東証・大証・東工取・東穀取)の取引参加者資格を持つ証券会社です。
1996年にサービスを開始した日本ユニコムのオンライントレードを引き継いでおり、その信頼と実績から多くのユーザーに支持されています。
手数料の安さは業界トップクラスに設定されており、特に日計り時の決済手数料0円はデイトレーダーにとって魅力的で、デイトレードをするなら日産センチュリー証券は外せないと評判です。
トレードツールはシンプルで使いやすく、初心者の方にもお薦めできます。配信される金融情報は有益で、サポート体制も充実しており、先物取引のベテランの評価も高い会社です。



FXの時も書きましたが、必ず儲かるものではありません!!
よくお考えになって、運用できる資金の元でご検討くださいね。

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