どらほ〜!中日ドラゴンズ! -526ページ目

どらほ〜!中日ドラゴンズ!

ドラゴンズが勝ったら皆で
どらほ〜(^_^)v

ドラゴンズ以外にも野球ネタをアップ!

帝京高から2008年ドラフト4位で入団

プロ2年目の高島は8回にプロ初登板クラッカー


最速146キロとストレートには球威があったDASH!

しかし・・・あせる



1イニングを投げて3安打・4四球で5点を失った。叫び




落合監督は「(今後は)本人次第だよ。甲子園のマウンドとプロのマウンドは違うってこと。


やってる選手も違う。それが分かってくれれば十分、今日は」と、この試合で見えた課題を


今後に生かしてくれることを期待していた。アップ


◆阪神4―9オリックス(5日・甲子園) 



関西ダービーの勝ち越しも、岡田監督の怒りを収めてはくれない。


「また、やってしもたな。笑われるよ。あんなん野球ちゃう」

 指揮官が目をつり上げたのは、城島の挑発的な態度だった。


オリックスが5点のリードで迎えた9回2死。


右前安打で出塁した城島は、一塁ベース上で、山脇三塁ベースコーチに向かい

オーバーアクションで「走っていいか?」というジェスチャーを繰り返した。



コーチは控えるような態度を見せたが、それでも桜井の1ストライクからの2球目にスタート。


あざ笑うかのように二塁を奪った。


伏線は4日の試合で5点リードにもかかわらず、藤川俊が“二盗”したことだ。


タブーとされている大量リードしている側の盗塁に、岡田監督は「一番アカンことをしたな…」と激高したばかり。

状況は逆だが、城島の“盗塁”が、オリックス側を小バカにするように映ったようだ。

 「(阪神に)やり返すって、普通にやってるだけやんか。うちは(死球を)当ててないぞ。(荒金が死球を)当てられたけどな。どこに勝っても1勝やんか。阪神なんか関係ない」。


甲子園球場での阪神戦連敗を5でストップした喜びなど、吹っ飛んでいた。



 歌手の馬場俊英が6日、神奈川・ラゾーナ川崎で最新シングル「待ち合わせ」発売記念イベントを行い、南アフリカ入りしたサッカー日本代表にエールを送った。カップリング曲「勝利の風」は、馬場がサムライブルーのために書き下ろしたTOKYO FM「クロノス」のサッカー日本代表応援ソング。集まった5000人を前に同曲など4曲を披露し「日本代表、調子悪いですね。でも、この曲の高まりが届いてほしいと思います。(予選リーグは)2勝してオランダ戦で1分け」とポジティブに予想した。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100606-00000026-dal-socc