2月15日(日)
主人の母の23回忌を豊里の香林寺で行いました。
主人の母は平成5年の2月27日、46歳の若さで他界しました。
なので、私は主人の母親と直接お会いしたことがないんです。
亡くなってから、結婚したので、、、
46歳の若さでこの世から旅立つということは
どんなに、母は無念だったかと
住職に供養してもらっている間ずっと、考えてました。
家族としても、悔しくてたまらなかったと思います。
私も昨年父を失って初めて親がなくなるということの
本当の悲しさを思い知らされました。
こういう思いは、親を亡くした人にしか
わからない、心の痛みなのかもしれません。
いつか、人は寿命が来る。
私にも。
その時に、後悔がたくさん残らないような
生き方をしていかなければならないと思いました。
主人の母の23回忌を豊里の香林寺で行いました。
主人の母は平成5年の2月27日、46歳の若さで他界しました。
なので、私は主人の母親と直接お会いしたことがないんです。
亡くなってから、結婚したので、、、
46歳の若さでこの世から旅立つということは
どんなに、母は無念だったかと
住職に供養してもらっている間ずっと、考えてました。
家族としても、悔しくてたまらなかったと思います。
私も昨年父を失って初めて親がなくなるということの
本当の悲しさを思い知らされました。
こういう思いは、親を亡くした人にしか
わからない、心の痛みなのかもしれません。
いつか、人は寿命が来る。
私にも。
その時に、後悔がたくさん残らないような
生き方をしていかなければならないと思いました。
