ひか

え?X(Twitter)にアカウントを凍結させられたの?

おおはら

そうなんよ…。心当たりないから異議申し立てをしたんだけど、X側の誤判断だったので、すぐ凍結解除されたよ!

 

「え?ツイッターに新規登録したばかりなのにどうしてアカウント凍結になったの?」
 「スパム行為や偽装行為をするだけないじゃん...」
 「ツイッター側の誤判断じゃないの?」 
「攻撃用匿名ツイッターアカウントなんて作らんわいw」
 

ツイッターのアカウント凍結に初めてなりました(汗)

 でも、異議申し立てをすることで、即行、アカウント凍結を解除して貰いました。

そりゃそうです、ツイッターのルールを犯したことは何もないですから…。 

 

当記事では私の体験の元、異議申し立てでツイッターアカウント凍結を解除した手順を解説します。

ツイッターアカウント凍結の原因は?

私がツイッターアカウント凍結になった原因は…わかりません…。

 

  ツイッターアカウント凍結になった原因 

 

「ツイッターアカウントを開設したばかり…」 

「私個人の3つ目のアカウント開設…」

 「新規投稿を20件くらい短時間で行った…」 

「フォローを短時間で30件行った…」 

 

こ、これでツイッターアカウントの凍結になるわけ? これが原因だったら厳しくない?ツイッターを始められないよ?

ツイッターアカウントは何個まで作れる?

ツイッターのヘルプセンターを見ると… 特に、一人で使えるアカウント数は記載されてませんでした。 

メールアドレス1つでツイッターアカウント1つ。

 複数アカウントを作っても問題行為、ルール違反が無ければアカウント単位で処罰があると思います。

 私が使ってるツイッターアカウントは3つ。

アカウント凍結になるはずがない数でしょう。

短時間の新規投稿は何件まで?

ツイッターのヘルプセンターを見ると…

1日あたり2,400件が上限です。1日あたりのツイート数のリミットは、さらに30分単位のリミットに分けられています。リツイートもツイートとしてカウントされます。

私はたったの20件ほど。ツイッターアカウント凍結になるはずがない数です。

短時間のフォローは何件まで?

ツイッターのヘルプセンターを見ると…

すべてのTwitterアカウントは1日に最大400アカウントまでフォローできます。認証済みTwitterアカウントは1日に最大1,000アカウントまでフォローできます。

私はたったの30件ほど。こちらもツイッターアカウント凍結になるはずがない数です。 どうでしょ? 私が不正利用をしたという事にはならないでしょう?

異議申し立てでツイッターアカウント凍結を解除した手順

って事で、ツイッターアカウント凍結を解除するため動きました。 まずは、ツイッターヘルプセンターへアクセス!

  ツイッターヘルプセンターへアクセス 

 

ツイッターアカウント凍結に関する異議申し立てができることを確認!

 

  異議申し立て 

 

ツイッター側の手違い・誤判断でアカウント凍結になる事も確認。 

ツイッターアカウント凍結解除は、凍結アカウントページを開くことで”携帯電話番号”または”メールアドレス”の確認を求められた場合は、画面の指示ですぐ凍結解除ができる場合があるようです。 

 

ただ、私はどちらも聞かれませんでした(笑) これは、仏の心で異議申し立てをしなくては… ツイッター異議申し立てページを開きます。

 

  スマホのツイッターアプリ 

スマホのツイッターアプリでは文字入力がしにくかったので、パソコンからツイッターを開いて異議申し立て!

  拗ねた感じに 

 

拗ねた感じに”問題の詳細”を入力し、異議申し立てを実行!

 

  異議申し立て完了 

 

異議申し立て完了! 2,3日以内に返信がくるとのこと... し、 しかし!

 

  異議申し立てをしてから数分 

 

異議申し立てをしてから数分で、ツイッターアカウント凍結解除のメールが来ました。

 

はやっ! ちゃんと確認したのか? ”同じハッシュタグが付いた投稿を何度もした?”

 

こ、これには思い当たる節があるかも…だが…? まぁ、初めてのツイッターアカウント凍結でしたが、すぐ解除ができて良かったです。 

 

開設したばかりですが、培ってきたものが消えなくて良かったです(笑) 

 

フォロー数・フォロワー数もそのままでした。

 

楽しく健全にツイッターをしていく所存です。 私の新しいツイッターアカウント、ぜひチェックしてみてください♪ 

関連 pocketmobile - Twitter 

参照 アカウントの凍結について 

 

以上、異議申し立てでツイッターアカウント凍結を解除した手順でした。