時間は夜の8:30
仕事からの帰宅途中、
ここ最近の疲れを感じていた。
乗り換えの途中駅で降りて、
マッサージでも行こうと思った。
スマホで検索...
「マッサージ ○○駅」
...見つからない。
「マッサージ ○○区」
...また見つからない。
その後
1件マッサージ店が見つかったが、
〇〇区〇〇 〇-○-○
と住所が書かれていた。
いつも下りない駅なので、○○区ということはわかるが、
住所を書かれてもさっぱりわからない。
面倒になって諦めた。
自宅に帰ってから、
周辺にあの時間でも営業しているマッサージ店は
なかったのだろうかと再度検索してみた。
1件見つかっていたマッサージ店の住所を
Googleマップで調べてみた。
あー、〇〇の店の向かいかぁ!
それなら近くだからいけばよかった。
地上に出れば土地勘はあった。
今回のポイントのまとめ
私はどうすれば来店していたか、、、
・〇〇店の向いと書かれていたら来店していた。
・出口から北へ1分と書かれていたら来店していた。
住所を書いておけば普通わかるでしょう。
という感覚は非常に危険。
顧客は、すべての情報を知らないし、
ベストな状態ではないことを理解しよう。
(久しぶりの更新。頑張るぞ)