都道府県番号(pref)を配列にしておくと便利。
ただ今、EC-CUBEにてnext-engine用のCSV書き出しプログラムを作成中。
なんでこうなったかというと、next-engineのEC-CUBE2.11対応が不完全(というより、備考欄に「複数配送アリ」と出るだけ)なので、複数分割されたCSVをアップロードすることで対応しよう…と。
メール受注で対応させるという手もあるにはあるのだけれど、Smartyを弄るより、CSVを書き出すプログラムを書いてしまったほうが早いので、そうすることに。
それなら、next-engineだけじゃなくて他の他店舗統合管理ソフトでも扱えるし。
で…。
prefコードを都道府県番号で連想配列にしておくと便利なので、φ(`д´)メモメモ...。
なんでこうなったかというと、next-engineのEC-CUBE2.11対応が不完全(というより、備考欄に「複数配送アリ」と出るだけ)なので、複数分割されたCSVをアップロードすることで対応しよう…と。
メール受注で対応させるという手もあるにはあるのだけれど、Smartyを弄るより、CSVを書き出すプログラムを書いてしまったほうが早いので、そうすることに。
それなら、next-engineだけじゃなくて他の他店舗統合管理ソフトでも扱えるし。
で…。
prefコードを都道府県番号で連想配列にしておくと便利なので、φ(`д´)メモメモ...。
$pref = array('1'=>'北海道','2'=>'青森県','3'=>'岩手県','4'=>'宮城県',
'5'=>'秋田県','6'=>'山形県','7'=>'福島県','8'=>'茨城県',
'9'=>'栃木県','10'=>'群馬県','11'=>'埼玉県','12'=>'千葉県',
'13'=>'東京都','14'=>'神奈川県','15'=>'新潟県','16'=>'富山県',
'17'=>'石川県','18'=>'福井県','19'=>'山梨県','20'=>'長野県',
'21'=>'岐阜県','22'=>'静岡県','23'=>'愛知県','24'=>'三重県',
'25'=>'滋賀県','26'=>'京都府','27'=>'大阪府','28'=>'兵庫県',
'29'=>'奈良県','30'=>'和歌山県','31'=>'鳥取県','32'=>'島根県',
'33'=>'岡山県','34'=>'広島県','35'=>'山口県',
'36'=>'徳島県','37'=>'香川県','38'=>'愛媛県','39'=>'高知県',
'40'=>'福岡県','41'=>'佐賀県','42'=>'長崎県','43'=>'熊本県',
'44'=>'大分県','45'=>'宮崎県','46'=>'鹿児島県','47'=>'沖縄県'
);