今日はデニス・ガボールが生誕して110周年ビックリマーク

Googleロゴもそれに合わせてデザインされてましたひらめき電球

$webるひとのweblog-デニスガボール

デニス ガボールって誰??って人もいますよね!?

ホログラフィーを発明した人で1971年にはノーベル賞を受賞した方です!!

まぁ、正直私も今回初めて知りましたあせる

Webの世界にいるとクリエイティブ(広告の宣伝文など)に迷うことがあります。


gooランキングでちょっと参考になりそうなランキングがありましたのでlogります。



ネットショッピングでつい釣られてしまう宣伝文句ランキングだそうです。

リスティングのクリエイティブの参考にもなるよねビックリマーク

昔Googleでクリエイティブの研修受けたときに「具体的」なクリエイティブ程、相手に刺さると教わりましたがランキングみるとほとんどが「具体的」な文句ですよね!!


ネタ元ネットショッピングでつい釣られてしまう宣伝文句ランキング



ツイッターを始めて約1週間。


ネットの匿名性ってなんだろうって考えさせられる。


2、3年前ならインターネットを利用する特性として匿名性ってのが上げられたと思うんだけど、近年その傾向は薄れてきてるように思う。


それは以前から感じてたことだけど、ツイッターを使うようになって、より感じるようになった。

何故なら、つぶやくこと(内容にもよるけど)でこの人はどんな人なのか、今どこにいるのかなんてことがおおよそ予想できる。。

また、プロフィールやフォロワーを見ればどういう業界の人で、何歳ぐらいかってことも分かる。

人によっては嗜好なんかも分かる。


これはツイッターに限らず調査しようと思えば調査が出来たことではあったけど(例えば2chの書き込みから犯人発見など。IPなどである程度特定できる)、一般の末端のエンドユーザーがある程度予想できてしまうところに匿名性の脆弱さがでていると思う。

ブログやmixiなどもそうではあるが、つながりなどはある程度非公開というか身内(グループ)間での公開であって、まだギリギリのラインで匿名性は保たれていたように思う。


但しツイッターの場合、蓄積されたつぶやきデータが検索エンジンでも引っ掛かるようになり、その露出度とプライバシー公開度は他のそれとは違うように感じる。


まぁ、それが悪いという訳ではなく使い方によっては自分(企業)を売り込むツールとして利用価値も高いと思うし、私自身も利用していて特に不満はない。

但し、一昔前のネットの匿名性って良くも悪くも無くなってきたなーと感じるのである。


ちょっと話ずれるけど、ツイッターを使ったマーケティングは面白いと思うんだよね。

なんかその辺のポイントサイトのメルマガのデータよりも信憑性ありそうだし。。。

なんかビジネス考えてみよ!!