良い家すぎて ごめんなさい。ウエブリーディングです
奈良県 中南和(葛城市・香芝市)エリアで
女性のコーディネーターが
お客様に合わせたお客様第一
の家づくりをしております![]()
こんにちは森子です![]()
早いものでもう10月に入り
今年も残すところあと3か月![]()
年々年月を重ねるのが
早くなってきているように思います![]()
季節も順繰り巡りますが
秋の気配を飛び越して
冬がやってきそうな勢いの暑さが残ります![]()
五行思想では
※自然哲学の思想
春夏秋冬に色がつけられていて
秋は「白」とされており
「白秋」というそうです![]()
秋が白って意外ですよね![]()
ちなみに春は青い「青春」
夏は燃える赤で「朱夏」
冬の寂しさは黒を表す「玄冬」
となっています![]()
春の青、夏の赤、秋の白、冬の黒
4つの季節を過ごしながらさまざまな色が生まれ
世界に個性豊かな色が溢れているって
ステキですよね![]()
日本の美しい四季を感じながら
今年も残り3か月
乗り切りましょう![]()
さてさて
季節に色があるように
お家の中での色選びやアクセントカラー選びも
大事になってきます![]()
お家の中でも圧倒的存在感の階段ですが
階段にもいろんな色味やテイストがあります![]()
お家の雰囲気や好みに合わせて選べるのが
セブン工業さんの
デザインの可能性を広げてくれる階段です![]()
詳しく見ていきますと![]()
モノトーンで統一されたモダンなスチール階段
鉄骨のささら桁は、ひな壇タイプのスケルトンデザインで、中段でL字に折れるエレガントなフォルム。ブラックの鉄骨部分が、空間のモノトーンの調和を引き立てるアクセントとなっています。
また、手摺は同じくブラックのフラットバーとクリアパネルを組み合わせており、視覚的に開放感を持たせつつ、安全性も確保しています。
踏板にはホワイトに塗装したゴム集成材を使用しており、ブラックの鉄骨とのコントラストが美しく際立ちます。
全体的にモノトーンで統一され、洗練された現代的な雰囲気を醸し出す素敵なリビング空間ですね。
モダン&エレガントな機能美 モノトーンのスチール階段|セブン工業 (seven-gr.co.jp)
ナチュラル&モダンな印象のホワイト系スチール階段
自然な印象とモダンなデザインが見事に調和したスチール階段。ささら桁には鉄骨のストレートタイプを採用し、直線的な美しさと堅牢さを実現しました。鉄骨部分はホワイトに近いグレーで仕上げられ、空間全体に明るさと清潔感を与えています。
手すりも同じ色のフラットバータイプを使用し、統一感のあるデザインが2階の吹き抜け部分まで続いています。このシンプルな手すりは、視覚的な障害を最小限に抑え、空間の開放感を強調します。一方、踏板にはゴム集成材を使用し、床色に合わせオーク系特注色で塗装。自然な風合いが全体のナチュラルな印象をさらに引き立てています。
ナチュラルな素材感とモダンなデザインが融合し、落ち着いた雰囲気を演出するスチール階段の事例です。
ナチュラル&モダンな印象のホワイト系スチール階段|セブン工業 (seven-gr.co.jp)
宙に浮かぶ階段 近未来的な片持ち階段
スタイリッシュかつ機能美を兼ね備えた「片持ち階段」の施工事例です。
片持ち階段は、踏板の片側のみの固定で支えられており、まるで宙に浮いているかのようなデザインが特徴です。スケルトンデザインのため室内空間に圧迫感を与えず、広々とした開放感を実現します。
この階段は、壁の内側にある補強材に踏板の芯となる鉄骨材を金具で固定しているため、頑丈なつくりになっています。また、踏板は黒塗りつぶしのゴム集成材で高級感を演出し、さらにスチール製丸棒手摺を吊るすように設置し、安全かつ洗練されたデザインとなっています。
片持ち階段は、空間全体をラグジュアリーに演出し近未来的な印象を与えます。
宙に浮かぶ階段 近未来的な片持ち階段|セブン工業 (seven-gr.co.jp)
インダストリアルと木の温かみが融合したスチール階段
シンプルなインダストリアルデザインが特徴のスチール階段。
スケルトン構造のストレートささらは、直線的で視覚的にも洗練された印象を与えます。手すりもブラックのスチール製丸棒タイプを使用し、統一感があり握りやすさも抜群です。
踏板には、フロア材と統一感を持たせるためアッシュ板目の突板を化粧貼りしており、自然な木目の美しさを際立たせています。
無垢材の梁が特徴的で、木の温かみが感じられる落ち着いた雰囲気のリビング。スチール階段がアクセントとなり、木材の素材感がさらに引き立ち、モダンでありながらも温かみのある空間が完成しています。
インダストリアルと木の温かみが融合したスチール階段|セブン工業 (seven-gr.co.jp)
大容量の収納力ながらおしゃれですっきり!階段横の壁面収納棚
階段横の壁一面が収納になっているため、大容量の収納力がありながらおしゃれですっきり見える。そして上段から下段までちゃんと手が届く。理にかなった収納といえます。
コンセプトは、本を通して親子の対話を生む「出会える本棚」。ゆとりを持たせた階段ゾーンは腰かけて読書ができるよう工夫がなされています。豊かな時間を過ごせる空間になりそうですね。


















