総社市に新名物、赤米を使ったご当地バーガーが登場 | Webzine

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webjectのブログ-山手ヴィレッジバーガー
総社市岡谷のグルメスポット、山手ヴィレッジ さんが、総社市の赤米を使ったご当地バーガー「山手ヴィレッジバーガー」の販売を開始しました。


同敷地内に店を構えるバイキングレストランの「きびきび亭」、イタリアパン&パスタの「カリーノ総社店」、お弁当とお惣菜&カレーの店「ビストロna菜総社店」の合同企画で、それぞれが考案した個性的なバーガーを各店頭で販売しています。


バンズは総社市の新特産品として注目を集める赤米の粉を使用してカリーノが開発したオリジナルで、モッチリとした触感が特徴。


地元総社産の野菜をふんだんに使用するなど、おいしいばかりでなく、地産地消をテーマに、地域貢献に一役買ったハンバーガーとなっています。


具材たっぷりで、これひとつでお腹いっぱいになってしまいそうなボリューム。週末に家族で出かけて、それぞれのバーガーを食べ比べしてみてはいかがでしょうか。各店1日限定20食ということなので、お早めに。


山手ヴィレッジ

総社市岡谷25-1(倉敷ICより北へ車で約5分)

山手ヴィレッジバーガー