You  were  what  you  eat!

あなたは あなたが 食べたもの

古くからの、ヨーロッパの格言

食べたものが、血となり  肉となり   最後は体幹細胞に替わります。

今、日本では年々化学的な食品添加物が種類も増える一方で、それに伴って摂取する量が増加の一途を辿っています。

それが、身体にとって如何に有害なものかは、普通に考えたらわかりますが、頭で考えてる事と、食材を購入する時とでは、同じ人かと思うほど、違った行動(つい、安いものという、値段が優先した買い方)になったしまってると思うんです。

知らず知らずに、添加物が身体に取り込まれて、気が付くとかなりの量の添加物を身体に入れている❗

これって、正に自殺行為の何者でもないということがわからないのか?不思議でたまりません。

病気は、自分で作り出します。
が、病気を治すのも自分ということを胆にしっかりと押さえなければならないと。

自分も含めて、ホントに少し気を付ければ、病気のリスクを少なく出来ます❗


あなたはあなたが食べたもの❗

を、忘れずに…