もっとWEB上のコンテンツをよくしたい

WEBライターとして活躍したい

どうせならば稼げる副業をしたい

 

Webライティングにたどり着く入口は

たくさんあることかと思います。

 

協会で様々な検定に関わらせてもっていますが、

入口は違えども、多くの人がWebライティングに

真剣に向き合ってくれているのを感じます。

 

そして、そういう方が年々増えているのは

本当に同志が増えているようで嬉しい限りです。

 

 

ここでは、そんな同志の方とWebライティングについて

色々共有していきたいと思っています。

 

先月、不思議に感じていることをかなりストレートに

伝えたと思います。

https://ameblo.jp/webhappy104/entry-12685971573.html

 

今日はその第2弾…のような内容となります。

 

ミニ論文や添削課題などを拝読していると、

「それはWebライティングではない」

と思う、混乱している文章に出会うことがあります。

 

「Webライティングを読んでくれる人が不快にならないように」

「Webライティングが多くの人の目にとまるためには」

「Webライティングを読みやすいような構成にして」

 

…??アレ??…

となるのはおわかりでしょうか。

 

何となくそのまま読んでも支障がないような、

きちんとした文章なのです。

 

でも!やはり違いますよね。

Webライティング部分は「WEB上のコンテンツ」

であればスッキリあっているはずです。

 

「Webライティングについて」がお題の文章で、

いつの間にかWEBコンテンツそのものの内容に

変化して最後まで書ききっているのです。

 

自分自身(勤務先)のWEBコンテンツが

・読んでくれる人が不快にならないように

・多くの人の目にとまるように

・読みやすい構成や内容になるように

「Webライティング」を「用いる」のが正解です。

 

何をいまさら…とお思いでしょうが、

こういった文章は本当に少なくないのです。

 

これから受検される方だけでなく、

活躍されている同志の方も

落ち着いて自分の文章を読み返してみてほしいです。

 

また、出来ましたら同志の皆さまは後進の方へ

こういったこともご指導いただけると嬉しいです。

 

 

 

そして、どうやって「用いる」かが腕の見せ所です。

 

Webライティングの基礎を学ぶ技能マスターや

能力検定の「用い方」は基礎となるものです。

一般的に使用して欲しい方法を伝えています。

 

Webライティングについて問われている時、

「用い方」を一般論で終わらせるのはもったいない。

 

どうやって用いていくか、Webライティングの基礎知識を

ベースにして「自分なりの用い方」を披露しなくては

学んだWebライティングがもったいない。

 

Webライティングを学んだ今だからこそ

自分の仕事や個人ブログ(SNS)などに

どうやって活かすのか知りたい!

 

これからWebライティング能力検定を受検される方は

ミニ論文で「自分なりの用い方」を教えて欲しい!

 

ご活躍中の同志の皆さまは

腕の見せ所をどんどん発揮してほしい!

 

と、心から願ってやみません。

 

 

 

 

第30回検定の申込締切は8月15日!

 

 

 

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