
今からの内容はすごくやばい感じなので絶対ひかれるかと思いますが、読む方はそれを覚悟にお願いしますf(^^;)
研二の化粧品トラブルで遅れての開始。
顔出して研二謝ってくれてたきやぁー!ありがとう
握手の順番が来るのを一人でドキドキ待ってて、やばかった。
そして私の番
いたよ!白塗り王子。笑。
私の手を両手で包み込んでくれた
私「けんじー。けんじ大好き」
研「ありがとう。」
私「けんじー結婚してください」
研「うん。いいよ。しよう。」
私「わたしね、けんじと同じ歳なの。」
研「えーそうなの。みえなーい。本当に?」
私「(名札見せて)エリっていいます…」
そこで私は、スタッフに引き剥がされ…
っで
離れながら研二は
私に嬉しい一言
研「えりちゃん美人」
そして私は、
私「旭川のライヴ行くから」
と言って幕は閉じました
その後、泣きそうになった自分の顔を隠そうとしたその時、いいにおい
けんじのにおいだぁ
震えが止まらず後輩ちゃんのいるところへ
お互いの握手会の様子やその後の妄想!?止まりませんでした
緊張しすぎて話したいことがごちゃごちゃになり自己紹介は後でみたいな(TT)でも嬉しい一言頂きました(*´ω`*)
あー結婚式いつしよう笑。
ありがとうね。研二♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

この服でした(*´ω`*)