Web 工房 Kent

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日々の仕事のぼやきや出来事などを徒然なるがままに綴ってゆきます

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え~~久しぶりの更新です。

今回は、最近話題と言うか問題と言うかニュースでも毎日、毎回流れているいじめで自殺した件についてです。

実は、私も小4の時にひどいいじめにあった経験があります。(そののちも少々あった?)

原因は覚えておらずたぶん些細なことだったような??

最初は上履きや傘などを隠されていました。相手も二人ぐらいの少人数、やがてエスカレートしていき鞄を池に捨てられたり仲間外れにされたり机の中に蜂の巣を入れられたり最後のほうはクラス中が面白がって・・・・  

親に言っても何もしてくれず 担任に言っても一応クラス会を開いてはくれたが自分自身が悪いといわれ散々な目に会いました。

そんなこんなで二か月が過ぎようとした頃にいじめの中心にいた子に私は殺意を抱くようになってゆきました。

そんなある日その子にプロレスの技をかけられるといったことをされている途中にこの窓から抱え上げて落とせばいじめから解放されると思いこんな奴らは死んでもいいと思って三階の教室の窓から投げ落としていました

幸い下にウサギの小屋がありその子は軽傷で済みましたがそのあとは当然のことながらアイツは気が狂っているだのなんだかんだと言われましたがいじめそのものはぴたりとなくなりました。

私がやったことはやはり許されることではないでしょうが被害にあっている側はそんなことでもない限り永遠に続くものだと思っているのです。

そこから逃れるためにはどんなことだってするといった精神状態に追い詰められていると思うのです。

そこまでのことをしたものがあれは、遊びだなどとはけっして言ってはならないと思うのですが・・・

見て見ぬふりでいる傍観者、保身のためや事なかれ主義で何もしない教育者、死んでからしか気づかない当事者の親にも加害者と同罪だと自覚してほしい  私は幸い自ら死を選ぶことはなかったがその気持ちは痛いほどわかります。 心が真っ黒い闇に閉ざされ病んでいるのです。

いじめは今に始まったことではない大昔からあるのです。 それを永遠と放置した結果がいま噴出しているだけなんだと思います。 

いじめを”はしか”のような扱いで放置しないでください。

いま私は2児の父親です。 子供の顔色やサインには人一倍気を使って日々を過ごしています。
嫁には神経質すぎる、と言われていますがそれぐらいでいいと思っています・・・ 死なせるよりは・・・・
久々に和歌山市で気分のいいお店に出会いました。
ランチなのに・・・
本日はシーザーサラダ、前菜(マッシュポテトとマグロを握りに見立てて、ウォーヴォ・ソード、茄子と海老、たこ、イカのバジルソース)スープ、黒胡椒のピザ2/8、きのこのパスタポモドーロ、ドルチェ、カプチーノ 計7品も付いたコースランチで驚きの900円・・・

この商品をこの価格で出す心意気は立派なものだと思います。

話題性、お得感、センス、女性は飛びつきそうなコースに仕上がっていてGOOD!!

男性も彼女を連れて決めるのもよし、ファッショナブルなデートにも使えるお店です。

場所はhttp://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E5%B8%82+KIki&hl=ja&ie=UTF8&ll=34.233497,135.184783&spn=0.002382,0.003916&fb=1&gl=jp&hq=KIki&hnear=0x6000b28519bc7e79:0x8fce76d4fd4f71ca,%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E5%B8%82&view=map&cid=5683793339066679880&brcurrent=3,0x6000b2df3ef66769:0xf0f0c41e7d143eb3,0&t=m&z=18&iwloc=A ここ

がんばって続けてほしい一押しのうれしいお店に出会いました

ちょ伊たりあん KiKi センスと気持ちのいい心意気のお店です。

がんばれ~~~!!   またお邪魔します・・・

Web 工房 Kent-KiKi

昨日ついに我が家にもさんまがお目見えしました。

今年は高い評判だったのですがやっと下がってきましたね!!

そいで持って3尾買っちゃいました。


で・・・ 何を作ったか?


ぱすたで~す! ぱ・す・た  その名も 秋のさんまのグリルdeパスタすだちをかけてね! どだ!!


作り方は簡単 

 さんまを頭を落として万枚じゃない!3枚におろす 

 

 フライパンにオリーブオイル適量おろしにんにく 小さじ1 おろししょうが ほんのちょっと 入れ

 

 弱火でオイルに香りが移るまで焦がさないように炒める 

 

 次におろしたさんまの身に小麦粉をつけ皮のほうからフライパンに入れ強火で片面に焼き色がつくまで焼く

 

 ひっくり返して弱めの焼き色がついたら白ワインを多めに入れフランべ

 

 ブラックオリーブのスライス、水菜、シメジを入れ1、2分ふたをして蒸す

 

 さんまだけを取り出してゆであがったパスタを入れ塩、コショウ、紀ノ川ブイヨン、

  小さじ半分のバルサミコ酢で味を調え炒める

 

 皿に盛付、さんまを乗せてパセリのみじん切りをぱらぱら、出来上がり~


 最後に食す時にスダチをたっぷりかけて召しあがれ~~!


さんまをおろすところから始めて約15分強でできちゃったよ!!


秋の味、香り、風情を満喫の一食でした。


皆さんもお試しあれ~!!(-^□^-)



先日、同じPCの仕事仲間と話す機会があった。

その時の話題が和歌山の経営者の資質の低さ。

仕事(営業など)で大阪、神戸、名古屋などにたまに行くことがあるオイラはその地域の経営者たちと話す機会が多く顧客獲得のために宣伝広告費は使って当たり前使わないで新規顧客を獲得することはできない


そんなことをするとどんどん市場を縮小することは目に見えて明らかですよ。と言われたことを仲間に話すと、

それは人口密集地域だからできること和歌山では宣伝広告費を使ってその費用対効果がどれだけのものか?

そんなことに金をかけるのは無駄だと反論された


しかし宣伝広告費の費用対効果率は人口密集地であろうとそうでないところであろうと同じ事はある調査会社が実証済み それはやらないための言い訳や保守的な地域性によるものではないかとオイラは言った。


費用対効果のことを言うならそれを上げる努力をしないであきらめていてはどうやって新規顧客の集客を図るのか? 


ある別の経営者が「口コミ」が費用もかからず1番強いと言っていたことがあるが、まずは知ってもらう、来てもらう このことができなけれ「口コミ」など意味がない  100歩譲っても今の時代にそんな悠長なことが言える余裕などないのでは? と思ってしまう。


結果、和歌山という保守的な土地柄と宣伝広告費をかけないなど(他にもさまざまな要因があると思うが・・・)が和歌山の経済を下げ人口の低下を招いている原因の1つだとオイラは思う。


確かに和歌山の活性化に力を注ぎ続けている方がいるのだがそのためには大手、個人にかかわらず経営者としての根本的な資質の改善がなければ無理なように思う。

修正 「とんかつのとんちゃん」のマスターは”倒れ”てはいませんでした。 

Twitterのフォローさんより「お元気です」とのお便りをいただきました。

良かった、本当に良かったです。


お店はやめてもいつまでもお元気でお過ごしください!


お見かけしたら声掛けますね!