さすがに出来高、売買代金上位の

6674 GSユアサ -10.6%
8601 大和証券 -12.13%
8411 みずほ -3.38%
6508 明電舎 -11.77%

がこれだけ下落すればどうにもならない。

今回のGSのユアサ新規売りは市場に混乱をもたらした事も事実で、果たしてどうなのだろう?と疑問が残る。

さて、明日だがこれらの主力がどれだけ切り返すかも一つの焦点となるだろう。