任天堂DSの教育ソフト「漢検DS」などでおなじみのゲームメーカーだが、株価は底値割れで現在1000円を下回り、974円となっている。

金曜日に業績発表を下方修正したこともあり、月曜日は寄付きから売り込まれることが見込まれる、来期以降も新作教育ソフトの人気は拡大傾向にあるものと予想され、また、配当利回りも魅力、中長期的に押し目拾いの銘柄だ。

短期的には、寄付き下落反転後10%アップのリバウンド狙い。

中長期的には、2000円まで追って行けるだろう。