複雑でんな~

米国の住宅景気が株価を支え、サブプライムが株式市場を冷やし、冷えた株式市場が、先物を高騰させ、高騰した先物が、日本内需を冷やし、冷えた内需が中国株をさらに沸騰させ、活況になった中国株を日本マネーが買い、中国が中東を買い、オイルマネーが米国を買い、え~と…

訳が解らん

と言うわけで日本市場の先は不透明、まだまだ上昇下降は見分けが付かないのだ。