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日本経済新聞社 記者800人いるそうです

最近、電車に乗ると定年退職したと見られる若作りのおじさんが多くなった。また、30代から40代のサラリーマンと見られる会社員が漫画本と携帯のゲーム機を持ちゲームしている。めっきり日経を読んでいる人が少なくなった。目立つのが若い女性の日経新聞を読んでいること。僕は、産経、朝日、読売、赤旗であった。日経なんかぜんぜん読まなかった。ところが現在、日経が多くなった。そしてインターネット。

日経新聞(朝刊)は、25万文字で新書2冊分なそうです。真剣に読むと毎日新書2冊を読んでいることになる。1ヶ月62冊で5000円を安いと見るか高いと見るか。

インターネットの情報によると『日本経済新聞社の2009年12月期中間決算の内容。本業(新聞業)の利益を示す連結営業利益は前年同期の130億5200万円の黒字から8億5000万円の赤字に転落。税引き後の最終利益も前年同期の59億7500万円の黒字から55億0800万円の赤字に。今回が中間期としては初の赤字。売上高は前年同期比14.7%マイナスの1586億3300万円で、これは4期連続の減収。
今回の業績について短信では
売上高は、新聞広告収入や出版収入が引続き減収。情報関連収入も減収に転じた結果、中間期としては4期連続の減収に。営業利益他の各利益は、コスト削減や人件費抑制による経費減もあったが、連結財務諸表作成後初の赤字。

昨夜、日経セミナー(無料)に参加した。講師はCFPの田中尚実さん、わかりやすくてよかったですね。それに美人ですからね。びっくりしたのが若い人ばかり。いつもセミナー行くと年寄りばかりですからね。$21世紀の健康社会を創造する
今の若い人不安でしょうね。日本借金だらけですからね。そして『国民の中に殺し、だまし』と !
読者としては、日本経済新聞社(記者800人いるそうです)がんばってほしい。