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野田村のボランティアと久慈港からの救援物資の陸揚げ

今日で大震災が起きてから1ヶ月になります。今は、東京で暮らしています。
今日も東京に夕方大きな余震がありました。小雨が降っています。
今後、福島の原発事故が大きな問題になります。今後、ふるさとに住めなくなる住民の方が増えてきます。
政府、学会、研究者、技術者。原発事故に対する安全性の扱い方、対策いい加減ですね。私たちも正確に正しく勉強していきましょう。
3月23日野田村のボランティアに行きました。久慈から車で25分かかります。市役所のバスでいきました。
被害が大きく言葉になりません。

野田村下安家地区で夏は海つりと北三陸鉄道が通り風景優美な所です。船、家すべてを失いました。

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久慈港の建物の被害もひどいです。
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3月30日、今日は、久慈港に支援物資が財務省の船で来るという。  船からの支援物資の陸揚げです。
三重県の支援船が停泊していました。支援のためハワイから駆けつけたそうです。
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1時間待ちました。財務省の船が2隻がきました。米、水、洗剤、紙、オムツ、ミルク、赤ちゃん用もの、その他生活必需品です。$21世紀の健康社会を創造する-みな5

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