生きる 働く 教育 人間として最低必要なこと
今年は、長野県が担当で6月4日(土)・5日(日)の2日間、第60回日本医学検査学会が東京国際フォーラムにおいて開催された。
ちょうど6月4日BETA東大情報学環ベネッセ先端教育技術学講座のBEAT Seminar が大震災のために延長になっていたのとかちあい検査学会を中途半端で終わらせ有楽町から本郷に向かった。
福武ラーニングシアターB2Fについたのが12時50分でした。13時10分から講演会が遅れてはじまった。



津田大介先生の「ソーシャルメディアが変える社会」である。ポイントは、ソーシャルメディアのリアルタイム化、ブログ時代までのインターネットは、データ置き場ストック型。Twitter,Facebookの興隆でリアルタイムの流れる情報やそれによって起きるムーブメントに価値。フロー型で主体の価値が高くなる。

ソーシャルメディア現象を読み解くキーワード
●リアルタイムに連続性、伝播力
●共感、協調(感情や思考の共有)
●リンク(具体的行動の促進)
●オープン(参加や離脱が容易)
●プロセス(透明性、興味喚起)
等を挙げた。
その後、山内先生、北村先生のSoclaプロジェクト報告。
椿本先生、高橋先生の小論文相互添削するシステムRe報告
参加者によるグループディスカッション
最後にパネルディスカッション
ソーシャルメィデアによって変わる学びのかたち
司会藤本先生
パネリスト今村先生NPOカタリバ代表理事
椿本先生
高橋先生
山内先生
今村先生はNPOカタリバの活動について「大震災の宮城に入り教育支援」の報告をした。今後、大きな教育の問題が起きてきます。両親や父親・母親を亡くした子供たちの教育問題です。災害地に入りがんばっています。
日本の政治は休眠状態です。現場は、段々元気が失われています。
「生きる 働く 教育 」人間に絶対必要なことです。元気にがんばる為にも。
ちょうど6月4日BETA東大情報学環ベネッセ先端教育技術学講座のBEAT Seminar が大震災のために延長になっていたのとかちあい検査学会を中途半端で終わらせ有楽町から本郷に向かった。
福武ラーニングシアターB2Fについたのが12時50分でした。13時10分から講演会が遅れてはじまった。



津田大介先生の「ソーシャルメディアが変える社会」である。ポイントは、ソーシャルメディアのリアルタイム化、ブログ時代までのインターネットは、データ置き場ストック型。Twitter,Facebookの興隆でリアルタイムの流れる情報やそれによって起きるムーブメントに価値。フロー型で主体の価値が高くなる。

ソーシャルメディア現象を読み解くキーワード
●リアルタイムに連続性、伝播力
●共感、協調(感情や思考の共有)
●リンク(具体的行動の促進)
●オープン(参加や離脱が容易)
●プロセス(透明性、興味喚起)
等を挙げた。
その後、山内先生、北村先生のSoclaプロジェクト報告。
椿本先生、高橋先生の小論文相互添削するシステムRe報告
参加者によるグループディスカッション
最後にパネルディスカッション
ソーシャルメィデアによって変わる学びのかたち
司会藤本先生
パネリスト今村先生NPOカタリバ代表理事
椿本先生
高橋先生
山内先生
今村先生はNPOカタリバの活動について「大震災の宮城に入り教育支援」の報告をした。今後、大きな教育の問題が起きてきます。両親や父親・母親を亡くした子供たちの教育問題です。災害地に入りがんばっています。
日本の政治は休眠状態です。現場は、段々元気が失われています。
「生きる 働く 教育 」人間に絶対必要なことです。元気にがんばる為にも。