東京で感じたこと | 21世紀の健康社会を創造する

東京で感じたこと

日本マクドナルドの有名な原田泳幸社長を退任し、後任にマクドナルド・カナダ出身のサラ・カサノバ氏が就任することを発表しました。

日本マクドナルド業績は低迷しています。。

原田氏はマクドナルドの低迷の原因の1つとして、東日本大震災以降だといいます。しかし、マクドナルドを取り巻く競争環境が変化しました。パンに肉をはさみ食う食事もう日本人飽きちゃったかもしれません。日本には、コンビニ弁当・お惣菜、立ち食いうどん・そば、すき家・吉野家の牛丼など、かなりバラエティにあふれています。

マクドナルドが何を売っているのでしょうか健康志向の食べ物でもありません。今は、少子高齢社会です。
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ひばりが丘で食べた時はしょぱいと感じました。味は、良かったです。塩分が強いかもしれません。少子高齢化社会の食事では、ないと感じました。
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そして、 特別に安いわけでもありません。これからは、高齢者にあったマクドナルドを考えていただきたいと感じました。昨日は、東京は、朝から小雨でした。晴れてから三鷹に向かいました。東京で感じたことです。
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今日の北三陸は少し蒸しました。晴れて暖かいです。今年のコメは豊作です。