修倫会のお祭り | 21世紀の健康社会を創造する

修倫会のお祭り

社会福祉法人修倫会で運営している「松柏園」「みずき園」の全体のお祭りに参加した。

感激!感激!


21世紀の健康社会を創造する

21世紀の健康社会を創造する 中学生たちです。迫力満点。

21世紀の健康社会を創造する いいですね。力強い。大震災をぶとばせ!野田村の太鼓
21世紀の健康社会を創造する のぼり旗も作っています。いいですね。


今日は、暑い1日でした。明日から7月。選挙ですね。

社会福祉法人修倫会は、製麺・製菓・縫製とさまざまな事業を展開する久慈の「福祉工場」なのだ。



製品開発にしても営業するにしても久慈には、似たような製品が山ほどある。特に、地産地消が行われていて農家のおばさんが昔のお菓子を売ったり競争が激しい。



久慈市には、あまり働く場がないという厳しい経済情勢の市である。NHK朝ドラで「あまちゃん」で有名になったのだが。この福祉工場を運営していくのは、非常に難しいことかもしれない。親や地域の盛り上げる支援活動が強い。

今後、高齢社会が急速に進んでいるが、あまり障害者たちの高齢化が取れあげられない。団塊の世代の高齢社会が大きく取り上げれる。

昼食はアスリートの食堂でおにぎりと野田産塩入ラーメンにしました。
21世紀の健康社会を創造する 美味しい。

授産施設である福祉工場、その障害者たちの高齢化が問題である。ほとんど行政も取り上げていない。彼らが入居できる、こころ暖かい老人ホームが必要なのだ。