青森県八戸市は北三陸の中心都市
今日は、久慈から青森県八戸市の八食センターとJR八戸線の大震災後の復旧状態を見に行きました。表面的には、前に戻った様に見えるのだが?。
久慈駅と北三陸鉄道
NHKで4月から始まります。
青森県八戸市は北三陸の中心都市であり、八戸は約27万人の人口 を擁する。港町と工業都市の2つの性格を併せ持った市である。伝統芸能であるえんぶり (朳)および八戸三社大祭 は有名で観光に力を入れている。
北三陸の波ぎわを走っているJR八戸線
JR八戸線の電車内にあった津波対策
地震があったらすぐ電車を降りで山に駆け上がります。
牧場と灯台
八戸セメント工場
蕪島のうみねこ
青森県八戸市は、南部八戸藩の城下町でもある。南部八戸藩に久慈地方まで入って影響がある。車で約1時間かかる。県庁のある盛岡までは、2時間半である。明治以後岩手県と青森県に分かれた南部藩である。藩領地と現在の県の地では違いある。文化は、南部八戸藩を受けついている。
観光で有名な八戸市の八食センター
新鮮な魚です。つい買ってしまいます。