大震災直後の町の変化 | 21世紀の健康社会を創造する

大震災直後の町の変化

すぐ、家に帰りました。自動車のテレビで仙台の津波の状態が放送されていた。
あまりに酷かった。この町も大津波がくると市役所、アーバンホール、消防署本部、中央病院が危ないと普段思っていた。急いで、町の方に出かけた。特に長内川、久慈川の増水に注意しながらである。
 町の高台、巽公園の被災者3月11日 午後3時40分ごろ
$21世紀の健康社会を創造する-巽公園

$21世紀の健康社会を創造する-自動車

この町は防災教育が行われている。また、津波訓練も行われる。地震=津波  津波警告区域


$21世紀の健康社会を創造する-防災教育2

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この時点で停電。小型ラジオに切り替えた。最初がNHK第一であったが欲しい情報がイマイチ。
すぐに地元のIBCラジオに切替え早い正確な情報を得ることができた。つぎの行動ができる。
携帯がツナガラナクナッタ。余震が続く。東京の妹に連絡ができない!

大津波の後すぐ見えた自衛隊ヘリ
$21世紀の健康社会を創造する-自衛隊ヘリ