PCAPS研究会・QMS-H研究会合同シポジウム 医療社会システムの確立に向けて | 21世紀の健康社会を創造する

PCAPS研究会・QMS-H研究会合同シポジウム 医療社会システムの確立に向けて

昨日、主催 東大工学系研究科 医療シムテム工学寄付講座が平成22年度最終報告が行われた。
毎年安田講堂で開催されます。
$21世紀の健康社会を創造する-会場:安田講堂

医療における 質中心経営管理システムと導入推進のモデル開発研究会(QMS-H研究会)
   QHS-Hの普及・促進について この研究会が毎年進歩しています。
進行司会 水流東大・棟近早稲田
$21世紀の健康社会を創造する
午前
Ⅰ本研究会がめざすものとその意義 東京大学 飯塚悦功
Ⅱ本年度重点課題とその成果の発表。
午後
ⅢQMS-H普及・促進の現状と課題
Ⅳパネルディスカッション{QMS-Hの普及・促進に向けて}内容のあるものであった。
ISO認証とTQMのあり方と・・・・自分のものとしないで高いお金をかけてコンサルタント会社にお願いし、認証をいただくことが問題である。
QMSの知識を学び組織をつくり自分たちのものとして問題点を解決することが重要であることが確認された。
また、今まで研究したツールを学ぶための基礎講座を開催する。
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