常識が変われば未来が変わる -Mitsu Lifestyle- -3ページ目

常識が変われば未来が変わる -Mitsu Lifestyle-

人生を生活を理想とする良い方向へ
今の時代で何をしたら、
将来、自分の理想の生活をできるのか?

そんな何てこった・・・





ほかから移住してきた新埼玉県民は都会へのコンプレックスが薄く、衣食住もほどほど整っているので、適度に遊び、適度に仕事できればそれでよしとするのが特徴。

出世欲も情熱も自立心もないので、社長輩出率は全国最下位。埼玉県民には、社長になる要素はまったくないので当然の結果だ。

一方、旧埼玉県民も新埼玉県民と違いはない。気候は温暖、土地は豊か。生活が安定しているため、ガツガツ働く風土は昔からなく、東京に近いので地価も高く、近年では土地成り金となって裕福に暮らす者も多い。

新旧埼玉県民ともに仕事ができないわけではない。いわれたことはそつなくこなすが、それ以上はしない。だから、役員の1歩手前、課長クラスまでは昇進するが、それ以降は伸び止まる。


プレジデント






フリーランスという働き方が注目されています。特定の企業に属さず、自らの専門スキルを武器に、独立した立場で働くスタイルです。WEBやアプリ制作などのIT分野をはじめ、デザイン、映像、音楽、翻訳、文書作成など、さまざまなサービス業務が対象となります。

近年、インターネット上で仕事の発注側と受注側をつなぐ「クラウドソーシング仲介サイト」の発達が、フリーランスの活動を手助けするようになりました。ランサーズ、クラウドワークス、CROWD(リアルワールド)といった専業ベンチャーから、Yahoo!クラウドソーシング(ヤフー)、Job-Hub(パソナグループ)といった大手企業まで参入しています。一昔前であれば、知人からの紹介や直接営業に頼っていた仕事獲得の手段が、一気に拡大したのです。

矢野経済研究所の発表によると、2011年度に44億円程度だったクラウドソーシングの市場規模は、2017年度には1474億円にまで拡大すると予測されています。

クラウドソーシング自体は、確実に増えていくでしょう。主な発注元である企業にとってはメリットが大きいからです。

たとえば、ある企業が新商品のロゴやキャラクターデザインを作成したいとします。これまでなら、まず取引先のデザイン会社に発注し、出てきた候補の中から選んでいたでしょう。ところが、仲介サイトのコンペ案件として掲載しておけば、多くのフリーランスからデザイン案の入札が寄せられます。企業としては、一番気に入ったデザインを選び、採用された人にのみ料金を支払えばよいのです。コンペ形式でなくても、その人の実績や評判、依頼費用などを比較しながら発注できますので、選択肢が広がり、コスト節約も期待できます。

では一方、働く側として、フリーランスという生き方を選択することを考えてみましょう。

フリーランスに対して行われた、いくつかの調査結果があります。

2015年4月に発表された、中小企業庁の「中小企業白書・小規模企業白書」によると、「仕事の自由度や裁量の高さ」「やりがい」「生活との両立」に対する満足度が高い反面、「収入」「社会的評価」に対する満足度が低い傾向となっています。収入が不安定で、医療保険や年金などの社会保障、健康面への不安が強く出ています。



また、ライフネット生命保険が2014年に行った調査でも、「好きなことが仕事にできる」「時間や服装が自由」というメリットを感じる半面、「収入の不安定さ」「病気やケガの保障の少なさ」「仕事を失うリスク」を不安視しており、同様の意識傾向となっています。「ローンやカードの審査が通りにくい」「人生設計が立てづらい」といった切実な心配も挙げられています。

「フリーランスなのだから、そんなの当たり前じゃないか」と思われるかもしれませんが、次のような調査もあります。

Crevo(旧社名:PurpleCow)が2013年に、国内外のデザイナーに対して行ったアンケートによると、日本ではクラウドソーシングでの報酬が国内平均賃金の1/3程度であるのに対して、インドネシアでは逆に3.5倍にもなるというのです。発注元の多くは欧米など先進国であるのに対して、新興国の人が受注した場合、「先進国基準での報酬」を得られれば、このような結果となります。

世界的に見れば、「フリーランスの収入は低い」というのは、常識とは言えないのです。

しかし、ここは日本です。デザインや写真のように言葉の壁が低い分野については、新興国など海外勢との競争となり、より低価格化が進むかもしれません。仲介サイトによって、受注のチャンスは広がりますが、一度ネット上での評判を落としてしまうと、仕事が回ってこなくなる可能性もあります。

おススメは、「副業」「主婦」「学生」

ランサーズが今年発表した調査では、広義のフリーランスを「副業系すきまワーカー(常時雇用者の副業)」「複業系パラレルワーカー(複数企業との契約による就業)」「自由業系フリーワーカー(勤務先に属さない独立者)」「自営業系独立オーナー(個人事業主、1人法人経営者など)」という4タイプに区分しています。

私は、フリーランスにチャレンジするなら、「副業系」もしくは「自由業系の中の主婦や学生」の方々に、おススメしたいと思います。これらの人たちは、完全にはフリーランスとは言えませんので、“部分的フリーランス”ということになるでしょうか。

いきなり会社を辞めてしまうのではなく、まずは副業として。しかし、これには勤務先企業のルールをクリアしなければなりません。多くの会社では、就業規則などで「副業禁止」が謳われているからです。しかし、この規則は、「副業することによって、競合他社への情報漏えいや疲労などにより本業に支障が出る」ことを防ぐことが主な目的でした。ところが、多くの企業は、終身雇用や年功賃金は崩れ、就業以外の時間まで社員を縛り付けるだけの見返りを提供できなくなってきています。また、ネット社会になり、個人ブログからのアフィリエイトやネットオークションを使った売買収入など、副業としての定義や補足があいまいなものも増えてきました。そのため、将来的には副業禁止という発想自体が薄れていくと考えられます。

とはいえ、現時点では、できれば会社に許可を得た上で、本業に支障の出ない範囲で行うのがよいでしょう。

一方、学生や育児中の主婦なども、空き時間を有効に活用できるため、“部分的フリーランス”に適しています。学生にとっては企業社会を体験するための職業訓練にもなりますし、主婦であればOL時代に培った職業スキルを錆びさせないために有効です。

もちろん、極めて高い専門スキルを保有したプロフェッショナルであれば、フリーランス専業も可能でしょう。しかしながら、そこそこのスキルでの専業チャレンジは危険といえます。いくらクラウドソーシング市場が拡大しようとも、自由競争にさらされることに違いはありません。生活費にも困窮するフリーのライターや翻訳家などは、数多く存在します。先述したデザイン入札の例でいえば、提案が採用された1人以外は、全員タダ働きです。

これからの世の中、会社に頼らなくても生きて行けるだけのスキルを身に着けておくことは重要ですが、「ついにフリーランスの時代が来た」とは、どうしても思えないのです。

プレジデント
副業と本業が逆転する可能性は誰にでもありますよね。
成功のキーワードは“継続”と“蓄積”

理想の副業の条件は
1.安定した収入が作れる
2.簡単に始められる
3.空いている時間にできる
4.プロに教えてもらえる
5.好きなことで続けられる

またホリエモンはこんなことを言ってますね!
ホリエモンの4つの原則
1.初期投資が限りなくゼロに近いこと
2.在庫をもたないこと
3.利益率が高いこと
4.永続性がみこめること

これに当てはまるビジネスや副業に取り組むとリスクなく収益を生みやすいと思います。


月5万円稼げて人生充実「週末副業」20

PPS(新電力)は Power Producer and Supplier の略称であり、特定規模電気事業者のことを指します。

既存の大手電力会社である一般電気事業者(現在、北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、 関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力など)とは別の、特定規模電気事業者(PPS:Power Producer and Supplier) のことで、 「契約電力が50kW以上の需要家に対して、一般電気事業者が有する電線路を通じて電力供給を行う事業者(いわゆる小売自由化部門への新規参入者(PPS)」 (資源エネルギー庁)となっております。

特定規模電気事業者は2000年から自由化され、順次拡大されてきた電力自由化によって一般電気事業者(東京電力など)ではなく電気を販売できるようになった電気事業者です。

契約電力が50kw以上ならば、既存の東京電力や関西電力など以外の新しい電力発電会社と電力契約を自由に取り交わす事ができるのです。

先月行ってきた自由化先進国のアメリカにおいては現在2000社以上の電力事業者が存在し、200社程の私営事業者が全電力販売量の6割を占めているとされ、自由に購入先を選べる状況となっています。



近年では官公庁でのPPS導入も非常に増加しており、多くの自治体が検討をしているみたいです。

こうしたことから小売全面自由化を1年後に控えて、新電力が急増中です。
2015年2月末の時点で届出件数は526社にのぼり、直近の1年間で3倍に拡大しています。

この物凄い市場がまさに、これから開放されようとしている訳です!





アメリカから帰ってきました。

アメリカでは、電力自由化が進むテキサス州などでは、早くからスマートメーター導入が進められてきたみたいです。



スマートメーターとは

<<機能1>>ご使用量を30分ごとに計測
30分ごとの使用量データを活用し、より詳細な電力使用量の見える化や、お客さまの電気の使い方に応じた多様な料金メニューをご用意することが可能となります。

<<機能2>>通信機能を搭載
スマートメーターの設置により遠隔での自動検針が可能となります。

<<機能3>>宅内向け通信機能を搭載
電気のご使用が多い時間帯などを把握し、より効果的な省エネを行うことができます。

日本でも東京電力がスマートメーターの顧客サービスを開始
16年の電力自由化でスマートメーターの需要も増えそうですね。

毎日の電力使用量の詳細なデータをパソコンやスマートフォンで確認できるようになる為、日本でも節電・電気料金削減のツールとして使えれるようになると思います。

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1502/04/news035.html


アメリカから帰国しました。今回はインフラビジネスの案件の視察です。

アメリカでは電力もガスも州によっては自由化になっており、そこに目をつけた人達がビジネス展開をしている事実があり、成功者を多く出しています。

そんな日本では?東電、電力小売りで異業種提携へ

東京電力は家庭向けの電力小売りで異業種企業との提携を急ぐ。
既に通信会社などと交渉に入っており、今春をメドに提携先を決める。

携帯電話など他の商品との割安なセット販売で顧客を取り込む。
一方、大口向けでは子会社の新電力を通じた割安な電力供給を首都圏でも始める。

2016年の電力小売り全面自由化をにらみ、地域と業種を超えた競争に備える。

日本でも法律が変わり、自由化の波にのると、ビジネスチャンスが訪れそうですね。





東京、中部、東北、北海道の電力4社は送配電部門で提携する方針を固めた。電柱や電線を2015年度から共同で調達し、年間で最大560億円程度のコストを削減する。電気料金の引き下げにつなげる狙いがある。北海道や東北の再生可能エネルギーで発電した電気を首都圏に送ることも検討する。電力会社の再編に向けた動きがいちだんと広がりそうだ。


東電が2月上旬に示す総合特別事業計画(再建計画)の骨子に、送配電の提携方針を盛り込む。東電が北海道電など3社と個別に提携した上で、4社が共同で送配電網の効率化をすすめる。

 柱となるのがモノの共同調達だ。送電線や電柱は電力会社の基幹インフラで、投資規模は巨額だ。従来は個別に部品や工事の発注をしてきた。受注は特定の企業に集中することが多く、随意契約が中心で高コスト体質の温床となってきた。

 東電だけで減価償却費など年間の設備費用は約1兆円にのぼる。東電は3社と共同で大量発注することで、調達費を下げられるとみている。3社との共同調達で東電だけで最大350億円程度のコスト削減を見込む。

 中部、東北、北海道の電力3社は東日本大震災以降に電気料金を引き上げた。足元の原油安を反映して料金は短期的に下がる見通しだが、設備費用の調達費を下げられれば、中長期にわたって電気料金を引き下げる原資になると判断している。

 再生可能エネルギーによる発電量を増やす効果も見込んでいる。北海道や東北電力の管内では、急増する太陽光発電をつなぐ送電網が限られてきた。送電網の共同運営によって北海道の再生エネで発電した電気を首都圏に送る仕組みをつくれば、再生エネの一段の利用が期待できる。

 2016年に家庭向けの電力小売りが自由化するのもにらむ。多くの企業が電力販売への参入を検討しているが、ネックとなるのは送電線の利用料(託送料)だ。電力会社が送電網の効率化を進めないと、託送料が高止まりする恐れがある。政府が出資する東電が共同調達などを主導することで、託送料の引き下げにつなげる思惑もある。


新たな情報もたくさん仕入れましたので、興味のある方だけに、シェアしたいと思います。

また勉強会も開催中です!







社会人経験とともに順調に増えていく……というわけでもない年収。給料が上がらないだけでなく、ライフスタイルに合わせて働き方が変わったりすると年収にも大きな変化がありますよね。今回は、今現在の働く女性たちの年収について調査してみました。

Q.あなたの現在の年収を教えて下さい。

●第1位/「300万円以上~400万円未満」……29.8%
○第2位/「200万円以上~300万円未満」……27.6%
●第3位/「400万円以上~500万円未満」……16.0%
○第4位/「100万円以上~200万円未満」……13.3%
●第5位/「100万円未満」……7.2%
○第6位/「500万円以上~600万円未満」……3.3%
●第7位/「600万円以上~700万円未満」……1.1%
○第8位/「700万円以上~800万円未満」……0.6%
●第8位/「900万円以上~1,000万円未満」……0.6%
○第8位/「1,000万円以上」……0.6%
※四捨五入の関係でちょうど100%にならないことがあります。

「300万円以上~400万円未満」が一番多いという結果に。では、それぞれの年収に対する満足度を聞いてみましょう。

■第1位/「300万円以上~400万円未満」

・「中小企業なのでボーナス額がほかと比べて安いのでボーナスがもう少し増えてほしい」(31歳/電機/秘書・アシスタント職)

・「苦しいわけではないけど、突然電化製品が壊れたりすると困ったなと思ってしまう程度の生活レベルなのでもう少し増えるといいなと思います」(25歳/不動産/事務系専門職)

月収自体は満足しているもののボーナスが少ないので、年収としては不満を感じている人もいるようです。生活が苦しいわけではないけれど、もう少しだけ余裕がほしいといったところでしょうか。

■第2位/「200万円以上~300万円未満」

・「一日の拘束時間が11時間半、週休一日というわりに低いなぁと感じている」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「不満。早出、夜勤、普段は残業もし、休日出勤もあるのに少ない」(28歳/食品・飲料/技術職)

会社に拘束されている時間は長いのにそれが給料に反映されていないということで不満に感じている人が多め。オンとオフがしっかり区別できるような働き方なら不満も解消されるかもしれませんが、それもなかなか難しいですよね。

■第3位/「400万円以上~500万円未満」

・「満足しています。福利厚生がしっかりしていて、家賃補助もあるので、支出は一般より少ない金額だと思います」(26歳/その他/営業職)

・「年々アップしているので満足しています」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

勤続年数に応じて年収がアップしていたり、手当てがしっかりついたりすれば年収に対する満足度も上がるようですね。

職種や勤務形態に応じて満足できる年収の額もちがってくるようですが、生活が苦しいと感じる額では満足とは程遠いものに。お給料はなかなか変わらないので、資産運用などで自らお金を増やしていくことも考えてみるといいかもしれませんね。

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2014年12月にWebアンケート。有効回答数181件(22歳~33歳の働く女性)

プレジデンに面白い記事があったので参考にしてみて下さい!

「捨てる勇気」「チャンスの掴み方」「成長意欲」……稼ぐ人に共通する習慣をリスト化したものです。
あなたは、いくつあてはまるだろうか?

人への関心:誰と、どのくらいの時間会っているかを把握しているか?
□情報はいうまでもなく、金もまた人についてくることを知っている。
□大切な人に会うための時間は、ほかの予定を変えてでも捻出する。
□待ち合わせの場所には、常に約束の時間より余裕をもって到着する。
□勉強会や交流会への参加は、会の内容より、参加者の顔ぶれで決める。
□世話になった人へは、お礼のメール・手紙や品を必ず送る。

素直さ:人から勧められたことを、すぐに試す素直さがあるか?
□一目置く人から勧められた本や情報は、必ずチェックする。
□年齢や肩書にかかわらず、相手の話には耳を傾ける。
□行動や習慣について指摘されたら、すぐに試したり変えてみる。
□人と話をするときに、「でも」「そうはいっても」などの否定表現を使わない。
□メンターと呼べる人が3人以上おり、それぞれの分野が異なっている。

成長意欲:常に、仕入れを怠らない高い成長意欲があるか?
□楽しい会合であっても、マンネリ化してきたと思ったら、参加をやめる。
□興味がある、会いたいと思う人には、自分から積極的に会いにいく。
□情報を仕入れるときは、自分が大切に思う相手が喜ぶ情報を意識的にとる。
□空っぽになることを恐れず、知識や情報を徹底的に出し切ることができる。
□人生や仕事のステージで、つき合う人がガラッと変わった経験がある。

互酬性の法則:自分の強みでなく、相手の評価軸を知っているか?
□1対1の損得でなく、まずは相手の役に立つことを考えている。
□人に何かを頼まれたり、相談されたときは、自分にできる限りのことをする。
□自分が何をしたいかより、何をしたら相手が喜ぶかを常に意識している。
□相手のほうが得意と思う分野に関しては、口を出さず、全面的に任せる。
□人に何かをしてあげた結果、まわりまわって別の誰かから返ってきた体験がある。

捨てる勇気:戦略とは、捨てると同義であることを知っているか?
□人生でやりたいことだけでなく、やらないことも決めている。
□やりたいことに集中して時間を使うために、やることを絞っている。
□やらないと決めたら、中途半端に手を出すのでなく、思い切って丸ごと捨てる。
□自分が心から好きなこと、得意で成果を出せることは何かをわかっている。
□仕事において、自分の得意なこと、強みを徹底的に生かしている。

1人になる時間:何もしない空白の1日を、意識的に設けているか?
□予定をぎっしり詰めるのではなく、意図的に何もしない日や時間帯を設けている。
□1年のどこかで意識的に、連続して休暇をとったり、長期のバカンスに行く。
□決められた休日に休むのでなく、いつ集中し、休むかは自分がコントロールする。
□働くときは徹底して働き、遊ぶときは徹底して時間と金を使って遊ぶ。
□課題が目の前にあるとき、すぐに行動するのではなく、まずは考える時間をとる。

チャンスの掴み方:人生は、偶然で成り立っていることを知っているか?
□相手から何かを頼まれたり、聞かれたときは、24時間以内に返事をする。
□変革につながる人やチャンスと思ったら、ほかをキャンセルしてでも時間を使う。
□新しいことへのチャレンジのために、いまのポジションを捨て去ることができる。
□1日の終わりに、その日の行動について、振り返る時間を設けている。
□そのときの一瞬一瞬を、充実して生きることこそが人生だと思う。

体験を買う:お金は、体験を買うためにあることを知っているか?
□目に見えるもの、形に残るものだけでなく、むしろ形に残らないものに金を使う。
□レストランへ行く、ホテルに泊まるときなどは、ときに思い切ってランクを上げる。
□飛行機は常にビジネスに乗るのでなく、破格に安いエコノミーがあれば使ってみる。
□必要と思ったら、いまの自分にとっては大金でも、思い切って払う決断ができる。
□仕事で大切なのは、金を貯めることより、信頼を貯めることだと考える。