苦手なことをやるときの自分自身をよく感じましょう。

そして少しづつ苦手なことを自分なりにリラックスしてやってみよう!
とトライしてみましょう。 

前進できますよ。

これも今日の言葉でもらった事です☆
ラジオから聞こえてきた素敵な言葉。
なぜ生き残ったのかを考えなさい。
生かされた理由をかんがえなさい。

とても素敵な言葉です☆

今ここにあるもの全て何かをする役割があって存在するのだったら
私にも何か役割があるはず。

私の環境。飲食に携わっていた両親、祖母父母。
それなのに私は『伝える』ということを仕事にしている。

自分で選んで、好きなことをさせてもらっているという想いだった。
でも父が亡くなり、いろいろな事を考えるきっかけになり
これからの時間の使い方、あり方を立ち止まって考えていたりします。

昔、昔
私は出版の世界に憧れた。
あまり本好きではない私がなぜかわからないけれど
本のある空間は大好きだった。
でも書くのは苦手。国語も苦手。
それなのに、文字を扱う仕事をしたいと思う気持ち。
不思議だった。

毎日のほとんどを使ってこの仕事をしいている。
だからもう少し今していることへの役割を考えながら過ごしてみたいと思う。

そうすると、何かが見えてくるかもしれない。。。
これも楽しい☆


今いる時代はとても問題はあるけれど幸せな時代です。
ここにいる事自体がとってもラッキーでとても素敵なことだから
大切にしてみたいと思います。

それにしても、この仕事は面白い。
ツタエルたのしさ、うれしさ、むずかしさ。

これからもこのことを追求できればうれしい!

周りの人が喜んでもらえるように…。


今日も一日無事に終わりました。

父が亡くなって今日で一ヶ月。
先月の今日は、泣きながら実家に帰り
父と最期の別れをした。

とても穏やかな顔をしていた父。
ただ眠っているかのようだった。

そんな事があってから1ヶ月。
それでも時間は刻まれる。
だから大切に過ごしたいと思います。

父が亡くなって
何か心のブロックが外れたというか
一つ前に進むきっかけにを
父が作ってくれたのかもしれません。

父はいつも周りの笑顔を考える人だったように思います。
もし、少しでもそんな父の血が私にも通っているのなら
残された時間を父のように周りの人の笑顔を感じながら過ごしたいと思います。

そのためにどう動けば良いのか考えながら進めればいいな~と思います。


父が亡くなり一番辛いのはやっぱり母だと思う。
24時間ずーっと一緒に40年間過ごしてきた父が亡くなり
もうなにも出来ない切なさとやりきれない思いがきっとあるんだと思います。

でも母はやっぱり気丈です。
笑顔で答えてくれます。
そしてとても前向きにお店を切り盛りしています。

そんな天真爛漫で少し神経質な母の事を凄いと思います。
どうかいつまでも元気で、私と弟を照らしてください。
父が見れなかった分も、これから楽しいこと、きれいなもの沢山みてください。

母が元気でにこやかにお店をしてくれる事が私の望みです~☆