ども。

ラフを書いて仕事をするのが基本の
デザイナーですが、
サイト制作の時にもこの「ラフ画」なるもののもっと
大枠が多いに大切になってきます。

それが
ワイヤーフレーム。

このページはこんなイメージで
作りますよーって言う
サラサラっと書いたものから
ガッツリ指示書っぽいものまで。

$大阪のWEBデザイナーRYO★りょうのWEBデザイン放浪日記


こんな素敵な手書きワイヤーフレームも!
ディレクターポジションの人が作ることの多い
いわば設計書。

されどデザイナーで、ワイヤーフレームを
ガンガン作っていく人もいてはります。
かっちょいいですよーー!

人それぞれのポイントや
こだわりをもっている事も多いのですが
ちなみに、私の場合は絶対に

■何のためのサイトか

という視点での指示内容を
をやたら何度も書きます(笑)
ブレるので。


私自身だけのためのワイヤーフレームも
量産していく必要があるのですが、
手書き風みたいなのでやるのも
おもしろそうです!

自分のこだわりの書き方などを見つけるのも
面白いですけどもやっぱり
誰が見てもわかりやすい!ってのが設計書の
必須項目ですね^^



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