ども。
だいぶ長くなってきましたが、
アルゴリズム解析も中盤戦ですよー!
今日も元気にいってみましょう!
はい、ドドーン!
ド━(゚Д゚)━ ン !!!
本日は、
内部のクロスリンクの5要因に関して!
1 ページへの内部リンク
2 ターゲットページに対しての同一アンカーテキストの使用
3 全ページ共通部分(グローバルナビゲーション等以外)の内部リン
ク
4 “nofollow”属性を使用したリンク
5 内部リンクの密度
リンク数がSEOの検索順位に非常に
密接にかかわってくるというのは、結構昔から言われている事ですが
そのリンクに関しても詳しく・具体的に分けて考えてみましょうということでしょうね。
ページへの内部リンクは非常によくよく使うリンクです。
各ページへの遷移にも役立つのでSEO対策を抜きにしてみても
ホームページを見てくれる人にとって非常にわかりやすいからよく使います。
アンカーテキストは、指定した先へ飛ばすリンクの仕方ですね。
ページの途中とかにポーンと。
( ´∀`)つ ミポイッッ
この方法もよくよく使いますね。1ページにまとめてしまっている情報の
途中へ飛ばす時とかね。
自分のホームページ以外からのリンクよりも
どちらかというと自分自身のホームページ内でのリンクの仕方に関して
解析しているのが上記5項目です。
他の人とのつながりも大切やけども
まずは自分の中で、ちゃんと自分自身を繋げてるか、確認するのもええかもですね^^
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