子供が春から小学生になり、いままで幼稚園の小さな庭でボール遊びのように過ごしていたサッカー教室が、本格化し、小学校2年生から構成されるのレギュラーチームを目指して、他のサッカー教室のチームと戦うという気配になってきたようです。
幼稚園のころは、ボールに何回触れるのかが、一番だいじなことだと思っていましたが、どうやら地域のサッカーチームでも強豪のチームに入ったようで、飛んでくるボールを胸で落とす胸トラップの練習や、スピードに乗ったままドリブルをするなど、日々日々鍛えられているようです。
もう少し幼いころは、サッカーだけではなく野球やバトミントンも楽しんで一緒に遊んでいたのですが、最近は遊びとなるとサッカーボールを蹴ることというぐらいに夢中になっていて、幼いながらも熱中することがあるのは、良いことだなと思って、ほほえましく感じています。
週末は、ちょうど1年半ほど前に購入したサッカーボールが、すでにボロボロになってきていたので、ちょうどよいのでサッカーボールを買い換えることにしました。
前回は、モルテンというメーカーのスペランザという3号のボールを購入したのですが、今回は子供に好きな模様を選ばせたら、全日本少年サッカー大会の試合で使用されているアディダスのU-12JFA認定ボールと、F50グライダー JFA検定 4号球という紫色のボールをどちらを買うのか、激しく悩んでいたようですが、汚れが目立たないほうが良いという結論になったようで、F50グライダーを購入しました。
サッカーボールが3号から4号に変わったことも、成長を感じさせることですが、今度のサッカー教室では、JFA認定球限定ということで、JFAのマークが入っているかどうかじっくりボールを見ていました。
さて、サッカーボールを選ぶのは、毎度楽しいので良いのですが、今回はサッカーボールバッグも必要とされており、なぜかアディダスのサッカーボールバックを購入してくださいという指令付き。
結局、ボールもバッグも、靴下もアディダス一色となりました。
自分が子供のころは、同じドイツのスポーツメーカーでも、プーマというヒョウのマークのメーカーが好きだったのですが、サッカーブランドとサッカーの発展を追ってみるのも面白いなとちょっと思いました。
気になったのは、サッカーボールバッグなのですが、リュックサック形式で、ボールがすっぽりと入る部分があって、まさにサッカー専用のバッグでした。
これ見たときに、なぜか自分で作りたいと思ってしまったのです。ボールがすっぽりと入るように計算されている手作りのバッグを持っているって、ちょっとかっこいいなぁ。
もちろんお裁縫は、得意ではなく、そんな時間もないので、サッカーボールバッグを作ることなんて出来ないのですが、やはりちゃんと子供のために手作りしている人はいるのですね。
このブログを見ると、サッカーボールの形に型紙を取って、ボールがすっぽりと入るように計算して作られた美しいバッグが出来上がっています。
もうひとつ見つけましたが、こちらは作り方が少し違って布の先端を尖らせて丸くする方式でした。これもかわいい。
ヒモをゴムにして、ボールを蹴りながら歩くことができたら、楽しそうだなと思いました。
プロの方の作品だと、もはや芸術と呼べる域に達しているサッカーボールバッグもここにありました。
サッカー好きの親としては、子供が試合で活躍する日を楽しみにしているのですが、それはまだ先のようです。
今日のキーワードは、「サッカーボールバッグ」です。
オフィシャルライセンスバッグだそうです。
購入したのは、こういう形の背負えるバッグでした。
サッカーボール専用ではないけれども、肩がけ式バッグ。
ボールを3個も持ち歩くって想像はできませんが、きっとコーチとか専用でしょう。
エナメル式のバッグは、ちょっとスポーツが上手そうに見えますよね。
サッカーはボールさえあれば、楽しめるスポーツです。9個入るそうです。

幼稚園のころは、ボールに何回触れるのかが、一番だいじなことだと思っていましたが、どうやら地域のサッカーチームでも強豪のチームに入ったようで、飛んでくるボールを胸で落とす胸トラップの練習や、スピードに乗ったままドリブルをするなど、日々日々鍛えられているようです。
もう少し幼いころは、サッカーだけではなく野球やバトミントンも楽しんで一緒に遊んでいたのですが、最近は遊びとなるとサッカーボールを蹴ることというぐらいに夢中になっていて、幼いながらも熱中することがあるのは、良いことだなと思って、ほほえましく感じています。

週末は、ちょうど1年半ほど前に購入したサッカーボールが、すでにボロボロになってきていたので、ちょうどよいのでサッカーボールを買い換えることにしました。
前回は、モルテンというメーカーのスペランザという3号のボールを購入したのですが、今回は子供に好きな模様を選ばせたら、全日本少年サッカー大会の試合で使用されているアディダスのU-12JFA認定ボールと、F50グライダー JFA検定 4号球という紫色のボールをどちらを買うのか、激しく悩んでいたようですが、汚れが目立たないほうが良いという結論になったようで、F50グライダーを購入しました。
サッカーボールが3号から4号に変わったことも、成長を感じさせることですが、今度のサッカー教室では、JFA認定球限定ということで、JFAのマークが入っているかどうかじっくりボールを見ていました。

さて、サッカーボールを選ぶのは、毎度楽しいので良いのですが、今回はサッカーボールバッグも必要とされており、なぜかアディダスのサッカーボールバックを購入してくださいという指令付き。
結局、ボールもバッグも、靴下もアディダス一色となりました。
自分が子供のころは、同じドイツのスポーツメーカーでも、プーマというヒョウのマークのメーカーが好きだったのですが、サッカーブランドとサッカーの発展を追ってみるのも面白いなとちょっと思いました。

気になったのは、サッカーボールバッグなのですが、リュックサック形式で、ボールがすっぽりと入る部分があって、まさにサッカー専用のバッグでした。
これ見たときに、なぜか自分で作りたいと思ってしまったのです。ボールがすっぽりと入るように計算されている手作りのバッグを持っているって、ちょっとかっこいいなぁ。

もちろんお裁縫は、得意ではなく、そんな時間もないので、サッカーボールバッグを作ることなんて出来ないのですが、やはりちゃんと子供のために手作りしている人はいるのですね。

このブログを見ると、サッカーボールの形に型紙を取って、ボールがすっぽりと入るように計算して作られた美しいバッグが出来上がっています。
もうひとつ見つけましたが、こちらは作り方が少し違って布の先端を尖らせて丸くする方式でした。これもかわいい。
ヒモをゴムにして、ボールを蹴りながら歩くことができたら、楽しそうだなと思いました。

プロの方の作品だと、もはや芸術と呼べる域に達しているサッカーボールバッグもここにありました。
サッカー好きの親としては、子供が試合で活躍する日を楽しみにしているのですが、それはまだ先のようです。
今日のキーワードは、「サッカーボールバッグ」です。
オフィシャルライセンスバッグだそうです。
購入したのは、こういう形の背負えるバッグでした。
サッカーボール専用ではないけれども、肩がけ式バッグ。
ボールを3個も持ち歩くって想像はできませんが、きっとコーチとか専用でしょう。
エナメル式のバッグは、ちょっとスポーツが上手そうに見えますよね。
サッカーはボールさえあれば、楽しめるスポーツです。9個入るそうです。