最近、腰が重くなったのでいよいよ、重い腰を上げて、ダイエットに挑戦しています。
いつものダイエットは、6ヶ月間続けるような、だらだら食事制限ダイエットなのです。
やはり普段気にしないで好きなものを好きなだけ食べているわけで、それは太るのは当たり前。
この食事制限ダイエットは、いつもの3食きっちり、お腹一杯食べているのをお昼を抜いたり、夜を少なくしたりして、徐々に胃を小さくして、食べる量を減らしていくやり方にしています。
ただこのやり方は、いつもいつもリバウンドしてしまうのが、欠点で、食べなくなったものを食べるようになると、すぐに体重は元に戻ります。
まあ、それでもあまりイライラせずに出来る食事制限だけをやっているので、6ヶ月という長い期間でもだらだらとやって、かつ成果も出るというのが嬉しくて、ついつい食事制限に頼ってしまいます。
しかしこの食事制限方法は、欠点だらけのやり方で、毎年、毎年どうやったら楽しくやれるのだろうか考えながらダイエットをしていますが、いつも壁にぶつかっています。
その壁とは、ダイエットを始めたときの空腹感が異常につらいことです。
当然いつも食べている食事を食べないわけですから、おなかがすくのですが、これを数日乗り越えてしまうと、体が慣れるというか、おなかが空いてもそんなに苦しくない時期がくるのですが、その時までの自分との戦いが、苦しいのです。
食べないことでイライラするのも嫌なので、おなかが空いたら食べるようにしますが、食べたら食べたで自己嫌悪に陥るという最悪のパターン。
そこで、今回は口をもぐもぐさせることで、空腹感が満たされるのではないかと思いつき、ガムを噛むことでその空腹感を紛らわせています。
しかしこのガムダイエット、本当に効くのですかね
たしかに空腹感は満たされるのですが、噛まなくなれば、すぐに空腹感が襲ってくる矛盾。
ガムを噛みながら戦っているという気持ちにうんざりして、実はガムを噛んで数時間後には、コンビニの野菜スープとか、食べてしまっています。
野菜スープは、低カロリーなものを選んでいるのですが、塩分を含んでいるので、むくみで体重があまり落ちないかもしれないとか、気にしながら・・・・
このページには、ガムダイエットは、カロリーの摂取を抑える効果があると書いてありますが、今のところ、摂取カロリーは、ガムを食べなければ、もっと減らせる気がしています。
ただしそれには、襲い来る空腹感と何時間も格闘しなければいけないという恐ろしい修行をこなさねばならないという矛盾もあって、結局食べたい誘惑を打ち消すのは、難しいと思います。
まあ、こうして後悔や反省をしているとけして食べ過ぎることはなく、徐々におなかが減らない体になってくるので、それまでの我慢なのですが。
昔やっていた方法は、おなかが空いたら野菜ジュースを飲むか、サラダを食べてしまうという方法で空腹を満たしていましたが、こっちのほうが野菜を取る=健康に良いと考えているからなのか、罪悪感がなくダイエット初期の苦しみをやわらげてくれていた気がします。
ネットで、ガムダイエットを調べてみても、根拠のないような話題がたくさん出てくるばかりで、本当に効果があるのかどうかは、わかりません。
このページの空腹を紛らわす方法のランキングでは、ガムを噛むは、野菜ジュースよりも上位なんですけどね。
新年明けてからの暴飲暴食で膨れ上がった胃が小さくなって、ちょっとの食事で満足できるようになるまで、もう数日かかりそうですが、その間にいろいろ試してみて、ダイエットを楽しく出来るようにしたいと思います。
今日のキーワードは、「ガム」です。
ダイエットしたときの肌荒れも気になる。
美容サプリメントで空腹は満たされないか。。。
ボトルのガムを買ってしまうといつまでも食べてしまいそう。
運動して、空腹を忘れるという方法もありますね。
昔よく食べた、懐かしい歯磨きガム。
ガム違い。
かわいいガムケース。昔のガムを取ろうとして、指をぱちんと挟むおもちゃを思い出しました。
ガム型カメラなんて、あることがびっくり。
かわいい顔のついたキッズシューズ。
いつものダイエットは、6ヶ月間続けるような、だらだら食事制限ダイエットなのです。
やはり普段気にしないで好きなものを好きなだけ食べているわけで、それは太るのは当たり前。

この食事制限ダイエットは、いつもの3食きっちり、お腹一杯食べているのをお昼を抜いたり、夜を少なくしたりして、徐々に胃を小さくして、食べる量を減らしていくやり方にしています。
ただこのやり方は、いつもいつもリバウンドしてしまうのが、欠点で、食べなくなったものを食べるようになると、すぐに体重は元に戻ります。

まあ、それでもあまりイライラせずに出来る食事制限だけをやっているので、6ヶ月という長い期間でもだらだらとやって、かつ成果も出るというのが嬉しくて、ついつい食事制限に頼ってしまいます。

しかしこの食事制限方法は、欠点だらけのやり方で、毎年、毎年どうやったら楽しくやれるのだろうか考えながらダイエットをしていますが、いつも壁にぶつかっています。
その壁とは、ダイエットを始めたときの空腹感が異常につらいことです。
当然いつも食べている食事を食べないわけですから、おなかがすくのですが、これを数日乗り越えてしまうと、体が慣れるというか、おなかが空いてもそんなに苦しくない時期がくるのですが、その時までの自分との戦いが、苦しいのです。
食べないことでイライラするのも嫌なので、おなかが空いたら食べるようにしますが、食べたら食べたで自己嫌悪に陥るという最悪のパターン。
そこで、今回は口をもぐもぐさせることで、空腹感が満たされるのではないかと思いつき、ガムを噛むことでその空腹感を紛らわせています。
しかしこのガムダイエット、本当に効くのですかね

たしかに空腹感は満たされるのですが、噛まなくなれば、すぐに空腹感が襲ってくる矛盾。

ガムを噛みながら戦っているという気持ちにうんざりして、実はガムを噛んで数時間後には、コンビニの野菜スープとか、食べてしまっています。

野菜スープは、低カロリーなものを選んでいるのですが、塩分を含んでいるので、むくみで体重があまり落ちないかもしれないとか、気にしながら・・・・
このページには、ガムダイエットは、カロリーの摂取を抑える効果があると書いてありますが、今のところ、摂取カロリーは、ガムを食べなければ、もっと減らせる気がしています。
ただしそれには、襲い来る空腹感と何時間も格闘しなければいけないという恐ろしい修行をこなさねばならないという矛盾もあって、結局食べたい誘惑を打ち消すのは、難しいと思います。
まあ、こうして後悔や反省をしているとけして食べ過ぎることはなく、徐々におなかが減らない体になってくるので、それまでの我慢なのですが。

昔やっていた方法は、おなかが空いたら野菜ジュースを飲むか、サラダを食べてしまうという方法で空腹を満たしていましたが、こっちのほうが野菜を取る=健康に良いと考えているからなのか、罪悪感がなくダイエット初期の苦しみをやわらげてくれていた気がします。

ネットで、ガムダイエットを調べてみても、根拠のないような話題がたくさん出てくるばかりで、本当に効果があるのかどうかは、わかりません。
このページの空腹を紛らわす方法のランキングでは、ガムを噛むは、野菜ジュースよりも上位なんですけどね。
新年明けてからの暴飲暴食で膨れ上がった胃が小さくなって、ちょっとの食事で満足できるようになるまで、もう数日かかりそうですが、その間にいろいろ試してみて、ダイエットを楽しく出来るようにしたいと思います。

今日のキーワードは、「ガム」です。
ダイエットしたときの肌荒れも気になる。
美容サプリメントで空腹は満たされないか。。。
ボトルのガムを買ってしまうといつまでも食べてしまいそう。
運動して、空腹を忘れるという方法もありますね。
昔よく食べた、懐かしい歯磨きガム。
ガム違い。
かわいいガムケース。昔のガムを取ろうとして、指をぱちんと挟むおもちゃを思い出しました。
ガム型カメラなんて、あることがびっくり。
かわいい顔のついたキッズシューズ。