よくお茶を飲む家庭で育ちました。
10時のおやつとともに。お昼のあとに。15時のおやつのあとに。夕食のあとに、22時ごろにテレビを見ながら。
普通に数えたら、一日に5回以上飲んでいるんですね。
よく飲んでいたのは、日本茶、紅茶、ウーロン茶、ほうじ茶、麦茶、はと麦茶、ハーブティ。
お茶とつくものは、何でも好きですね。
そのほか、本を読みながら、音楽を聴きながらなど、のんびりした気持ちでいるときは、必ず飲んでいた気がします。
こんなに飲んでいると、なぜコーヒーがないのだろうと思われる方がいるとも思いますが、コーヒーは、飲めません。
お茶ってつかないし。
小学生のころ、コーヒー工場に家族で見学に出かけたことがあるのですが、その帰りに缶コーヒーをもらって帰ってきて、その香ばしい匂いに思わず車の中で飲んだのですが、甘い。
缶コーヒーって、何であんなに甘いのでしょうか
その甘さと独特の香りにやられて、車中ずっと車酔いになり、気分が悪く、吐きそうで、吐きそうで、この車酔いのすべてはコーヒーのせいだと決めつけ、以降、コーヒーは極力口にしないようにしています。
大人になった今でもコーヒーを飲むと、あの独特の甘ったるさを思い出すので、完全にトラウマですね。
コーヒーは嫌い、なので、最近は、もっぱら紅茶派です。この冬は生姜紅茶にはまっていて、何杯も飲んでいました。
紅茶は大好きで、アッサム、ダージリン、アールグレイ、イングリッシュブレックファースト、オレンジペコー、アフタヌーンティーとか、ブレンドでもフレバーでもそれぞれの楽しみ方があって、楽しいです。
イギリスに良好に行ったときの、ホテルの朝食でアーマッドティーのイングリッシュブレックファーストを飲んだときのおいしさが今でも忘れられません。
ちょっと前までは、紅茶は茶葉から入れるものというこだわりがあったのですが、実は生姜紅茶にはまりだしてからは、紅茶はリプトンのイエローラベルのティーバッグが一番おいしく飲めることに気がつきました。
リプトンのティーバッグって、癖がないので、しょうがみたいなアクセントのある味にぴったりだったのです。
紅茶の話題は、きりがないのでこの辺にして、今は待っているお茶は、麦茶なんです。
たまたま紅茶を切らしておりまして、何か飲みたいなと思っていたところ、台所の奥に見つけた昨年夏の残りの麦茶。
普通麦茶は、熱湯で煮出したものを冷蔵庫で冷やすとおいしいのですが、ともかく飲みたかったので急須にパックのまま放り込んで、ドバドバとお湯を注いで2~3分放置。
温かいままその麦茶を飲みました。
そしたら、おいしかったのです。麦茶って、そのままパックのままでお湯を入れてもちゃんと香り立つのですね。
それ以来、急須に入れた即席麦茶を楽しんでいます。
そこで、ふと思ったのですが、お茶をおいしく入れる方法ってちゃんと知っておこうと思います。
もちろん紅茶好きですので、カップをあっためておく、お茶の葉をちゃんと蒸らす、という基本的なことは知っていますが、それ以上においしいお茶の入れ方ってあるんでしょうか。
このページには、おいしいお茶の入れ方が載っていましたが、やっぱり蒸らすのは重要みたいですね。
温かい麦茶のおいしい飲み方は、ここに書いてありました、やはり煮出すのがコツみたいです。
やはり紅茶のおいしい入れ方には、こだわってしまいますね。
ここには、ジャンピングの方法も書いてありました。
ジャンピングって、日本でしか使われないお茶の入れ方だというこの記事は、とても興味深かったです。
もちろんお茶そのものもおいしいからその入れ方には、こだわりたいのですが、もっともっと大事なのは、大好きな人と過ごすお茶の時間ですよね。
本日のキーワードは、「茶」です。
黒豆茶も香ばしくておいしいです。
麦茶は、素朴な感じがしてごくごく飲めるのがいいんです。
韓国の伝統のお茶、ザクロ茶だそうです。透明な赤い色が涼しげ。
ごぼう茶。珍しいと思ったのですが、有名なようですね。
だったんそば茶。そば茶は、どこかもの足りない感じが好きなんです。じらされてるみたいで。
濃い目のプーアル茶は、とってもおいしいです。
緑茶の香りには、癒されます。日本人だもの。
10時のおやつとともに。お昼のあとに。15時のおやつのあとに。夕食のあとに、22時ごろにテレビを見ながら。
普通に数えたら、一日に5回以上飲んでいるんですね。

よく飲んでいたのは、日本茶、紅茶、ウーロン茶、ほうじ茶、麦茶、はと麦茶、ハーブティ。
お茶とつくものは、何でも好きですね。

そのほか、本を読みながら、音楽を聴きながらなど、のんびりした気持ちでいるときは、必ず飲んでいた気がします。
こんなに飲んでいると、なぜコーヒーがないのだろうと思われる方がいるとも思いますが、コーヒーは、飲めません。
お茶ってつかないし。
小学生のころ、コーヒー工場に家族で見学に出かけたことがあるのですが、その帰りに缶コーヒーをもらって帰ってきて、その香ばしい匂いに思わず車の中で飲んだのですが、甘い。

缶コーヒーって、何であんなに甘いのでしょうか

その甘さと独特の香りにやられて、車中ずっと車酔いになり、気分が悪く、吐きそうで、吐きそうで、この車酔いのすべてはコーヒーのせいだと決めつけ、以降、コーヒーは極力口にしないようにしています。

大人になった今でもコーヒーを飲むと、あの独特の甘ったるさを思い出すので、完全にトラウマですね。
コーヒーは嫌い、なので、最近は、もっぱら紅茶派です。この冬は生姜紅茶にはまっていて、何杯も飲んでいました。

紅茶は大好きで、アッサム、ダージリン、アールグレイ、イングリッシュブレックファースト、オレンジペコー、アフタヌーンティーとか、ブレンドでもフレバーでもそれぞれの楽しみ方があって、楽しいです。
イギリスに良好に行ったときの、ホテルの朝食でアーマッドティーのイングリッシュブレックファーストを飲んだときのおいしさが今でも忘れられません。

ちょっと前までは、紅茶は茶葉から入れるものというこだわりがあったのですが、実は生姜紅茶にはまりだしてからは、紅茶はリプトンのイエローラベルのティーバッグが一番おいしく飲めることに気がつきました。
リプトンのティーバッグって、癖がないので、しょうがみたいなアクセントのある味にぴったりだったのです。

紅茶の話題は、きりがないのでこの辺にして、今は待っているお茶は、麦茶なんです。
たまたま紅茶を切らしておりまして、何か飲みたいなと思っていたところ、台所の奥に見つけた昨年夏の残りの麦茶。
普通麦茶は、熱湯で煮出したものを冷蔵庫で冷やすとおいしいのですが、ともかく飲みたかったので急須にパックのまま放り込んで、ドバドバとお湯を注いで2~3分放置。
温かいままその麦茶を飲みました。
そしたら、おいしかったのです。麦茶って、そのままパックのままでお湯を入れてもちゃんと香り立つのですね。

それ以来、急須に入れた即席麦茶を楽しんでいます。

そこで、ふと思ったのですが、お茶をおいしく入れる方法ってちゃんと知っておこうと思います。
もちろん紅茶好きですので、カップをあっためておく、お茶の葉をちゃんと蒸らす、という基本的なことは知っていますが、それ以上においしいお茶の入れ方ってあるんでしょうか。
このページには、おいしいお茶の入れ方が載っていましたが、やっぱり蒸らすのは重要みたいですね。
温かい麦茶のおいしい飲み方は、ここに書いてありました、やはり煮出すのがコツみたいです。
やはり紅茶のおいしい入れ方には、こだわってしまいますね。
ここには、ジャンピングの方法も書いてありました。ジャンピングって、日本でしか使われないお茶の入れ方だというこの記事は、とても興味深かったです。
もちろんお茶そのものもおいしいからその入れ方には、こだわりたいのですが、もっともっと大事なのは、大好きな人と過ごすお茶の時間ですよね。

本日のキーワードは、「茶」です。
黒豆茶も香ばしくておいしいです。
麦茶は、素朴な感じがしてごくごく飲めるのがいいんです。
韓国の伝統のお茶、ザクロ茶だそうです。透明な赤い色が涼しげ。
ごぼう茶。珍しいと思ったのですが、有名なようですね。
だったんそば茶。そば茶は、どこかもの足りない感じが好きなんです。じらされてるみたいで。
濃い目のプーアル茶は、とってもおいしいです。
緑茶の香りには、癒されます。日本人だもの。