最近暖かくなってきたので、ダイエットが一番はかどるこの季節。
夏に向けてちょっと本気で瘦せてみようかしらと思って、普段は取り入れない運動をダイエットのためにしてみようかと思います。
昨年の秋ぐらいから、ずーっと炭水化物抜きダイエットをしているのですが、お正月にお餅を食べ過ぎたせいか、ガッツリ、リバウンドしてしまい、白いご飯が恋しくなって、ついつい食べ過ぎてしまっています。
体重は、結局瘦せたり太ったりで、秋ごろと変わらず。この半年はまったく意味がなかったことになりつつあり、夏の暑い時期を乗り越える体力をつける意味でも、この時期に運動するのが良いと、ようやく思い腰を上げようと思いました。
今までで運動といえば、近所をただひたすらに走り回るマラソンを何度か試しているのですが、どうも3日坊主でした。
これは、いい訳ですけど、毎日同じところ走るのって飽きるのです。
最初は音楽を聴きながらノリノリで走っているのですが、どうも3回目の壁というのがあって、3回目ぐらいは、筋肉痛との闘いとなり、どうにもモチベーションが下がるのです。
そこで、今回は「巷で流行しているものを我もしてみんとてするなり」と考え、ウォーキングに挑戦してみようかと考えました。
ウォーキングですが、当然ランニングよりも筋肉痛の疲労が少ないはずで、長くできると思います、しかしただ歩いているだけでは、健康にとっては良くても、ダイエットに最適とは思えず、ダイエットに使えるウォーキングを楽しくできないか、そんな視点でウォーキングを調べてみたいと思います。
wikipediaによるとウォーキングは散歩とは違うということ。
ウォーキングの項目を読むと、どうやら競歩のスタイルに近いのですかね。
ただ漠然と歩いていたのでは、やっぱり瘦せないですよね。
このサイトを見るとやはり歩き方は、重要なようでいろいろ書いてありました。
ウォーキングの姿勢
まとめるとウォーキングのやり方とは、胸を張って早足だそうです。
ウォーキングの時間
これは重要ですね。ランニングは、大抵4km~5kmで約1時間ですが、ウォーキングはどれぐらいやれ効果があるのでしょうか。
このサイトのすばらしいところは、心拍数を図りながら自分の速度を計算して、時間を徐々に延ばしていく方法を提供しているようです。
時間も15分程度から徐々に延ばしていけばよいということで、最初の敷居が低く、心拍数を見ながらチャレンジできるので、もしかしたらはまってしまうかもしれません。
ダイエットも同じことですが、やはり体重計とにらめっこしてやっているほうが、モチベーションが格段に違うのですよね。
今回のダイエット失敗は、体重計に乗らなかったことだと思います。やはり数字にはこだわって、挑戦するからこそ、目標を達成できるのだと再認識。
このサイトにも心拍数についての記述あり、ウォーキングと心拍数の関係は、切り離せないですね。
心拍数の図り方
いろいろなサイトで紹介されていますけど、このサイトは分かりやすかったです。
中指、人さし指、薬指を揃えて手首内側の動脈に当てて6秒間数え、10倍する。
平常時で60ぐらいですね。運動後どれぐらいになるのか楽しみ。
最大心拍数の求めかた
心拍数は最大心拍数の6割~8割程度を維持すると良いと書いてあるので、最大心拍数とは何かというのが気になりました。
これは、wikipediaによると、心臓の拍動が最も速くなった場合の限界値的な心拍数。一般的に成人では「220-年齢数」程度であるとのことなので、年齢よって大体の平均値が定められているということですね。
つまりはウォーキングでは、運動あとのドキドキをちょっと疲れたぐらいに保ちながらやると効果的に持続するということなんだと思います。
確かにマラソンだと調子乗って走り回って、次の日は嫌気が差したりしてしまうのですが、この心拍数をちゃんと見ながら運動すると、かなりモチベーションを保つことができるかもしれません。
最近、スポーツトレーニングなどが流行しているなと感じるのですが、運動も科学の時代なんですね。
本日のキーワードは、「ウォーキング」です。
軽くて歩きやすい靴は大事です。
Bluetoothのヘッドフォンは、ウォーキングをしていなくてもほしい。
サウナスーツもほしい。
せっかく運動をやるなら、普段動かない太ももをいじめるのはいいかもしれません。
ボンレスって名前が気になる。ボンレスハム?のこと。骨なしってことですよね。
夏に向けてちょっと本気で瘦せてみようかしらと思って、普段は取り入れない運動をダイエットのためにしてみようかと思います。

昨年の秋ぐらいから、ずーっと炭水化物抜きダイエットをしているのですが、お正月にお餅を食べ過ぎたせいか、ガッツリ、リバウンドしてしまい、白いご飯が恋しくなって、ついつい食べ過ぎてしまっています。

体重は、結局瘦せたり太ったりで、秋ごろと変わらず。この半年はまったく意味がなかったことになりつつあり、夏の暑い時期を乗り越える体力をつける意味でも、この時期に運動するのが良いと、ようやく思い腰を上げようと思いました。

今までで運動といえば、近所をただひたすらに走り回るマラソンを何度か試しているのですが、どうも3日坊主でした。
これは、いい訳ですけど、毎日同じところ走るのって飽きるのです。

最初は音楽を聴きながらノリノリで走っているのですが、どうも3回目の壁というのがあって、3回目ぐらいは、筋肉痛との闘いとなり、どうにもモチベーションが下がるのです。

そこで、今回は「巷で流行しているものを我もしてみんとてするなり」と考え、ウォーキングに挑戦してみようかと考えました。
ウォーキングですが、当然ランニングよりも筋肉痛の疲労が少ないはずで、長くできると思います、しかしただ歩いているだけでは、健康にとっては良くても、ダイエットに最適とは思えず、ダイエットに使えるウォーキングを楽しくできないか、そんな視点でウォーキングを調べてみたいと思います。
wikipediaによるとウォーキングは散歩とは違うということ。
ウォーキングの項目を読むと、どうやら競歩のスタイルに近いのですかね。
ただ漠然と歩いていたのでは、やっぱり瘦せないですよね。

このサイトを見るとやはり歩き方は、重要なようでいろいろ書いてありました。
ウォーキングの姿勢
まとめるとウォーキングのやり方とは、胸を張って早足だそうです。
ウォーキングの時間
これは重要ですね。ランニングは、大抵4km~5kmで約1時間ですが、ウォーキングはどれぐらいやれ効果があるのでしょうか。
このサイトのすばらしいところは、心拍数を図りながら自分の速度を計算して、時間を徐々に延ばしていく方法を提供しているようです。
時間も15分程度から徐々に延ばしていけばよいということで、最初の敷居が低く、心拍数を見ながらチャレンジできるので、もしかしたらはまってしまうかもしれません。

ダイエットも同じことですが、やはり体重計とにらめっこしてやっているほうが、モチベーションが格段に違うのですよね。

今回のダイエット失敗は、体重計に乗らなかったことだと思います。やはり数字にはこだわって、挑戦するからこそ、目標を達成できるのだと再認識。
このサイトにも心拍数についての記述あり、ウォーキングと心拍数の関係は、切り離せないですね。
心拍数の図り方
いろいろなサイトで紹介されていますけど、このサイトは分かりやすかったです。
中指、人さし指、薬指を揃えて手首内側の動脈に当てて6秒間数え、10倍する。
平常時で60ぐらいですね。運動後どれぐらいになるのか楽しみ。

最大心拍数の求めかた
心拍数は最大心拍数の6割~8割程度を維持すると良いと書いてあるので、最大心拍数とは何かというのが気になりました。
これは、wikipediaによると、心臓の拍動が最も速くなった場合の限界値的な心拍数。一般的に成人では「220-年齢数」程度であるとのことなので、年齢よって大体の平均値が定められているということですね。
つまりはウォーキングでは、運動あとのドキドキをちょっと疲れたぐらいに保ちながらやると効果的に持続するということなんだと思います。
確かにマラソンだと調子乗って走り回って、次の日は嫌気が差したりしてしまうのですが、この心拍数をちゃんと見ながら運動すると、かなりモチベーションを保つことができるかもしれません。
最近、スポーツトレーニングなどが流行しているなと感じるのですが、運動も科学の時代なんですね。

本日のキーワードは、「ウォーキング」です。
軽くて歩きやすい靴は大事です。
Bluetoothのヘッドフォンは、ウォーキングをしていなくてもほしい。
サウナスーツもほしい。
せっかく運動をやるなら、普段動かない太ももをいじめるのはいいかもしれません。
ボンレスって名前が気になる。ボンレスハム?のこと。骨なしってことですよね。