昔からあまり髪型を変える事もなく、ずーと同じような髪型のままで過ごしているので、そもそも髪の毛について語る資格があるのかといえば、おそらくぜんぜんありません。
でも若いころから、おでこが広くて、おでこを出すのが恥ずかしく、高校生のころはきっと20代後半は、おでこから禿げ上がっていくのかなと本気で心配していました。
禿げないで、禿げないでと、おでこの髪の生え際を毎日気にしていた高校生のときは、やはり人の目を気にする思春期ど真ん中だったのでしょう。
高校生のころは、育毛剤を買うのが恥ずかしく、親に買ってきてもらったりして毎日頭をブラシでトントントンとたたいていましたが、たいてい育毛剤1本分しか、そのトントントンは続かずに、すぐ飽きてしまうという状態。
気にはしているけれども、毎日髪のために何かをするほど、余裕はない年頃でした。
そんな適当な心配の中で、30代を過ぎて、少しずつ少しずつ額の生え際は、後退しているみたいですけど、まだまだ禿げてません。
理由は2つあります。
まずリンス・コンディショナーをやめたこと。
そして洗髪後にドライヤーでよく乾かすこと
の2点です。
自分の容姿が気になってきた中学生のころから、髪の毛のつやを気にして、リンスやらコンディショナーやらをたくさんつけてきたのですが、このままだと禿げるかもしれないという恐怖に襲われた高校時代から、シャンプーで汚れを落とすことだけに集中したことがよかったと考えています。
リンスやコンディショナーは、短髪で頭皮の油の多い男性には、髪の毛の生えかわりを妨げてしまうことがあるそうです。
そして、これは男女共通ですが、乾いていない髪のままでいると髪が傷みやすいので、ぬれたらすぐ乾かすようにしています。
そもそも男なのにリンス・コンディショナーを使っていたのは、理由があります。
中学生のころに、友人で髪の毛のキューティクルがつやつやで、先端がまるで光っているような髪の毛につやがある男の子がいて、長髪のさらさらヘアーにあこがれていた自分としては、なんとしてもその秘密を知りたいと思って、理由を聞いたら、どうやら彼の姉のコンディショナーを使っているとのこと。
そうか!、痛んだ髪に潤いを与えればよいのかと、それ以来シャンプーのあとには、短い髪に関わらずリンス・コンディショナーをつけて、つやつやの髪で、ずーと中学校の青春を謳歌していました。
でも、中学校ではたまに頭髪検査がありまして、髪がつやつやだろうと、傷んでいようと一定の長さ以上の男子は、かならず切らされてましたね。
今もあるんですかね? 頭髪検査って。
小さいころからプールに入っていたので、塩素で髪がすこし茶色かったので、染めてるとか因縁をつけられて、坊主にされて、広いおでこを、みんなの前にさらされるのか、いつもいつもびくびくしていました。
何回か、長いから切ってこいと注意された記憶はありますが、幸いその場でバリカンで刈られたことはないです。
そんな恐怖を乗り越えてきたさらさらヘアーが自慢でして、いままで大して髪型を変えずにに過ごしてきたわけですが、今では禿げないほうが言いという理由で、多少ゴワゴワしていても放置してて、もうつやつやの髪の毛に戻ることは、ありません。
女性も長髪の方は、伸びてくると枝毛になっていたんだり、洗髪後に乾かすのが大変だったり、何かと長髪は不便ですよね。
でも髪は女性の命とも言うように、長い髪を艶やかに保っている人は、キレイだなといつも思います。


今日は、そんな髪の毛をキレイに保つ方法について調べてみました。
このサイトは、頭皮の洗い方からコンディショーのつけ方まで図入りで解説してくれていて、とてもわかりやすいです。
シャンプーで頭皮を洗い、リンスで毛先をいたわり、コンディショナーで髪質を補強するというところでしょうか。
そのほか、いろいろなサイトを見ていましたが、シャンプーに洗顔料を混ぜると良いだとか、コンタクト用の精製水を髪につければ、良いだとか、どうも信憑性にかけるネタがたくさんありましたが、どれも科学的根拠の薄い内容でしたので、紹介しません。
洗顔料は顔を洗うもの、精製水は、水ですからね。
やはり美しい髪を保つには、きちんとバランスの良い食事を取って栄養を補給してよく寝ることが一番良いようです。
このサイトに、髪によい食品が紹介されていました。
本日のキーワードは、「美しい髪」です。
ツバキのCMの髪の毛の美しい女優さんの姿には、あこがれちゃいますね。
頭皮まできちんといたわってくれるブラシって意外と大切なアイテムかもしれません。
ハンドクリームばかりかと思ったら、コンディショナーもあるロクシタン。
ロレアルのCMも髪の毛の長いつやつやな人がでている印象が強いです。
ドライヤーって毎日本当に面倒ですが、きちんと髪の毛を乾かすことが大事なんですよね♪
ドライヤーも昔よりすごく進歩しています。

でも若いころから、おでこが広くて、おでこを出すのが恥ずかしく、高校生のころはきっと20代後半は、おでこから禿げ上がっていくのかなと本気で心配していました。
禿げないで、禿げないでと、おでこの髪の生え際を毎日気にしていた高校生のときは、やはり人の目を気にする思春期ど真ん中だったのでしょう。

高校生のころは、育毛剤を買うのが恥ずかしく、親に買ってきてもらったりして毎日頭をブラシでトントントンとたたいていましたが、たいてい育毛剤1本分しか、そのトントントンは続かずに、すぐ飽きてしまうという状態。
気にはしているけれども、毎日髪のために何かをするほど、余裕はない年頃でした。
そんな適当な心配の中で、30代を過ぎて、少しずつ少しずつ額の生え際は、後退しているみたいですけど、まだまだ禿げてません。
理由は2つあります。
まずリンス・コンディショナーをやめたこと。
そして洗髪後にドライヤーでよく乾かすこと
の2点です。
自分の容姿が気になってきた中学生のころから、髪の毛のつやを気にして、リンスやらコンディショナーやらをたくさんつけてきたのですが、このままだと禿げるかもしれないという恐怖に襲われた高校時代から、シャンプーで汚れを落とすことだけに集中したことがよかったと考えています。

リンスやコンディショナーは、短髪で頭皮の油の多い男性には、髪の毛の生えかわりを妨げてしまうことがあるそうです。
そして、これは男女共通ですが、乾いていない髪のままでいると髪が傷みやすいので、ぬれたらすぐ乾かすようにしています。
そもそも男なのにリンス・コンディショナーを使っていたのは、理由があります。
中学生のころに、友人で髪の毛のキューティクルがつやつやで、先端がまるで光っているような髪の毛につやがある男の子がいて、長髪のさらさらヘアーにあこがれていた自分としては、なんとしてもその秘密を知りたいと思って、理由を聞いたら、どうやら彼の姉のコンディショナーを使っているとのこと。

そうか!、痛んだ髪に潤いを与えればよいのかと、それ以来シャンプーのあとには、短い髪に関わらずリンス・コンディショナーをつけて、つやつやの髪で、ずーと中学校の青春を謳歌していました。
でも、中学校ではたまに頭髪検査がありまして、髪がつやつやだろうと、傷んでいようと一定の長さ以上の男子は、かならず切らされてましたね。

今もあるんですかね? 頭髪検査って。
小さいころからプールに入っていたので、塩素で髪がすこし茶色かったので、染めてるとか因縁をつけられて、坊主にされて、広いおでこを、みんなの前にさらされるのか、いつもいつもびくびくしていました。

何回か、長いから切ってこいと注意された記憶はありますが、幸いその場でバリカンで刈られたことはないです。

そんな恐怖を乗り越えてきたさらさらヘアーが自慢でして、いままで大して髪型を変えずにに過ごしてきたわけですが、今では禿げないほうが言いという理由で、多少ゴワゴワしていても放置してて、もうつやつやの髪の毛に戻ることは、ありません。
女性も長髪の方は、伸びてくると枝毛になっていたんだり、洗髪後に乾かすのが大変だったり、何かと長髪は不便ですよね。

でも髪は女性の命とも言うように、長い髪を艶やかに保っている人は、キレイだなといつも思います。



今日は、そんな髪の毛をキレイに保つ方法について調べてみました。
このサイトは、頭皮の洗い方からコンディショーのつけ方まで図入りで解説してくれていて、とてもわかりやすいです。
シャンプーで頭皮を洗い、リンスで毛先をいたわり、コンディショナーで髪質を補強するというところでしょうか。
そのほか、いろいろなサイトを見ていましたが、シャンプーに洗顔料を混ぜると良いだとか、コンタクト用の精製水を髪につければ、良いだとか、どうも信憑性にかけるネタがたくさんありましたが、どれも科学的根拠の薄い内容でしたので、紹介しません。

洗顔料は顔を洗うもの、精製水は、水ですからね。
やはり美しい髪を保つには、きちんとバランスの良い食事を取って栄養を補給してよく寝ることが一番良いようです。

このサイトに、髪によい食品が紹介されていました。
本日のキーワードは、「美しい髪」です。
ツバキのCMの髪の毛の美しい女優さんの姿には、あこがれちゃいますね。
頭皮まできちんといたわってくれるブラシって意外と大切なアイテムかもしれません。
ハンドクリームばかりかと思ったら、コンディショナーもあるロクシタン。
ロレアルのCMも髪の毛の長いつやつやな人がでている印象が強いです。
ドライヤーって毎日本当に面倒ですが、きちんと髪の毛を乾かすことが大事なんですよね♪
ドライヤーも昔よりすごく進歩しています。