新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年も2012年が、はじまって4日目。更新が遅れたので今日は5日目。
元日から3日までは、親戚への挨拶をすませたら、おうちでテレビを見ながら、ごろごろする生活をしていました。
元旦にごろごろしていると、TVに飽き、みかんを食べるのにも飽き、ついつい子供といつものように外で遊んでしまいがち。
ついつい近所の元旦にまでやっているスーパーにでかけて、必死におねだりする子供に負けてメダルゲームに興じる。
気がつくと日が暮れて、あっという間のお正月休みでした。
2日は、家族の外出の誘いも断り、必死の抵抗で寝正月を決め込むつもりでしたので、テレビをつけっぱなしにして、元旦から2日にかけてみた初夢をぼんやりと思い出す、ゆっくりとした休日を過ごしていました。
結局、初夢に何を見たのか、思い出せませんでしたが、きっといい夢だったと思います。
家族が全員出かける中で、何もしないでだらだらとテレビを見ていることに、ちょっと罪悪感を感じつつ、部屋の掃除でもしようかしらと、じりじりとした気持ちでいたところ、テレビで福袋セールの中継をやっていました。
毎年のことですが、デパートの初売りセールの福袋を求める行列には、圧倒されますね。
「よーし、今日は何もしない。年末に立てた目標なんか忘れてしまおう!」と思って、だらだらするつもりだったのですが、開店後に店内を雪崩のごとく走り去り、福袋を奪い合う人々の喧騒をみていたら、お正月気分にひたって失ってしまっていた闘争心をくすぐられ、思わずちょっとだけ腹筋をしてしまいました。
でも掃除はあきらめました。
今年も活気がある街の人々をテレビで見れてよかったです。
今日は、そんな熱狂を毎年呼び込む「お得な福袋」について、調べました。
福袋は、wikipediaによると、江戸時代に始まり、最近では海外でもミステリーバッグとして発売されているほどの時代を超えた人気商品。
一袋に入っている商品数も、価格帯もバラバラですが、福袋として共通しているのは、購入価格を超える商品が入っているということ。
かつては、お店側の在庫処分の意味合いも含めた激安セールだったのだそうですが、最近では、インターネットを通じて商品が公開されてしまうので、お店側も中身の選別には気合を入れているところが多く、中身が公開されても売れるようなお得感が演出されている福袋も多くなりましたね。
ネットでは、福袋を購入して、不要なものをオークションなどで転売する人もいる模様。自分の要らないものは、誰かほしがるかもしれないと考えること。これは、賢い考え方ですね。
デパートが福袋を初売りとして売る意味は、店子商品の年末バーゲンで売れ残った在庫処分の目的が大きいので、その中に当たりを入れることで、周辺のデパートよりも多くの人が購入してもらうことが目的なのでしょう。
デパートでの福袋を購入する際の必勝法が、このサイトに書いてあって、福袋争奪戦へ参戦する場合には、非常に勉強になりました。
一方ネットで購入する福袋の場合、もみくちゃになって、目当てのポケモンゲットだぜ~と叫ぶ、(福袋の間違いでした。)楽しみはないけれども、過去のレビューなどを参考に当たりを手に入れる確立を高めるという戦術的な楽しみ方ができるかもしれません。
また福袋という名前で、セット商品詰め合わせのような販売方法も多いので、古いものを一気に入れ替えたいときには、ネットで選ぶ福袋は重宝しますね。
購入ボタンをクリックするたびにお年玉がもらえるような確立変動要素を取り込んだ福袋を期待しているのですが、まだ時代が早いようです。
本日は、そんなネットの「お得な福袋」を調べてみました。ネットなら急いで駆け込まなくてもいいので、じっくり当たりを探せますね。
1000円ぐらいだとお得感もあまりないですが、商品はわかるのに、色を選べないという当たり要素付きです。
ディズニーセットは、近所のスーパーでも福袋として売っていました。「ディズニー ランチセット」で調べたら、レジャーシート分がお得のようでした。
バスセットとして福袋になったもの。お風呂も新年から新しくするのは気持ちがいいですよね。
商品が見れない完全な福袋ですが、昨年のレビューがちゃんと書き込まれていて中身を予測することができる福袋。
アクセサリーなどについては、個人の好みがいろいろなので、福袋にして開ける楽しみがありますね。
ブランド物の福袋は、やはり人気があるためかすぐに売切れてしまいますがこちらは1月9日からの販売のようです。
こういうセット商品は、まとめて購入できて、プレゼントも含めて手間がなくてお得感がありますね。

今年も2012年が、はじまって4日目。更新が遅れたので今日は5日目。
元日から3日までは、親戚への挨拶をすませたら、おうちでテレビを見ながら、ごろごろする生活をしていました。

元旦にごろごろしていると、TVに飽き、みかんを食べるのにも飽き、ついつい子供といつものように外で遊んでしまいがち。

ついつい近所の元旦にまでやっているスーパーにでかけて、必死におねだりする子供に負けてメダルゲームに興じる。

気がつくと日が暮れて、あっという間のお正月休みでした。

2日は、家族の外出の誘いも断り、必死の抵抗で寝正月を決め込むつもりでしたので、テレビをつけっぱなしにして、元旦から2日にかけてみた初夢をぼんやりと思い出す、ゆっくりとした休日を過ごしていました。
結局、初夢に何を見たのか、思い出せませんでしたが、きっといい夢だったと思います。

家族が全員出かける中で、何もしないでだらだらとテレビを見ていることに、ちょっと罪悪感を感じつつ、部屋の掃除でもしようかしらと、じりじりとした気持ちでいたところ、テレビで福袋セールの中継をやっていました。
毎年のことですが、デパートの初売りセールの福袋を求める行列には、圧倒されますね。

「よーし、今日は何もしない。年末に立てた目標なんか忘れてしまおう!」と思って、だらだらするつもりだったのですが、開店後に店内を雪崩のごとく走り去り、福袋を奪い合う人々の喧騒をみていたら、お正月気分にひたって失ってしまっていた闘争心をくすぐられ、思わずちょっとだけ腹筋をしてしまいました。

でも掃除はあきらめました。

今年も活気がある街の人々をテレビで見れてよかったです。
今日は、そんな熱狂を毎年呼び込む「お得な福袋」について、調べました。
福袋は、wikipediaによると、江戸時代に始まり、最近では海外でもミステリーバッグとして発売されているほどの時代を超えた人気商品。
一袋に入っている商品数も、価格帯もバラバラですが、福袋として共通しているのは、購入価格を超える商品が入っているということ。
かつては、お店側の在庫処分の意味合いも含めた激安セールだったのだそうですが、最近では、インターネットを通じて商品が公開されてしまうので、お店側も中身の選別には気合を入れているところが多く、中身が公開されても売れるようなお得感が演出されている福袋も多くなりましたね。

ネットでは、福袋を購入して、不要なものをオークションなどで転売する人もいる模様。自分の要らないものは、誰かほしがるかもしれないと考えること。これは、賢い考え方ですね。
デパートが福袋を初売りとして売る意味は、店子商品の年末バーゲンで売れ残った在庫処分の目的が大きいので、その中に当たりを入れることで、周辺のデパートよりも多くの人が購入してもらうことが目的なのでしょう。
デパートでの福袋を購入する際の必勝法が、このサイトに書いてあって、福袋争奪戦へ参戦する場合には、非常に勉強になりました。

一方ネットで購入する福袋の場合、もみくちゃになって、目当てのポケモンゲットだぜ~と叫ぶ、(福袋の間違いでした。)楽しみはないけれども、過去のレビューなどを参考に当たりを手に入れる確立を高めるという戦術的な楽しみ方ができるかもしれません。
また福袋という名前で、セット商品詰め合わせのような販売方法も多いので、古いものを一気に入れ替えたいときには、ネットで選ぶ福袋は重宝しますね。

購入ボタンをクリックするたびにお年玉がもらえるような確立変動要素を取り込んだ福袋を期待しているのですが、まだ時代が早いようです。

本日は、そんなネットの「お得な福袋」を調べてみました。ネットなら急いで駆け込まなくてもいいので、じっくり当たりを探せますね。
1000円ぐらいだとお得感もあまりないですが、商品はわかるのに、色を選べないという当たり要素付きです。
ディズニーセットは、近所のスーパーでも福袋として売っていました。「ディズニー ランチセット」で調べたら、レジャーシート分がお得のようでした。
バスセットとして福袋になったもの。お風呂も新年から新しくするのは気持ちがいいですよね。
商品が見れない完全な福袋ですが、昨年のレビューがちゃんと書き込まれていて中身を予測することができる福袋。
アクセサリーなどについては、個人の好みがいろいろなので、福袋にして開ける楽しみがありますね。
ブランド物の福袋は、やはり人気があるためかすぐに売切れてしまいますがこちらは1月9日からの販売のようです。
こういうセット商品は、まとめて購入できて、プレゼントも含めて手間がなくてお得感がありますね。