憲剛殊勲の決勝弾 | 仕事情報-介護福祉・転職・派遣・資格取得

憲剛殊勲の決勝弾

3点目を奪ってバンザイをする中村憲剛。これがモノを言うゴールとなった2010年南アフリカW杯アジア最終予選第1戦(6日=日本時間7日、日本3-2バーレーン、マナマ)日本代表はMF中村俊輔(30)=セルティック=の先制FKに続き、MF遠藤保仁(28)=G大阪=のPKと、MF中村憲剛(27)=川崎=のミドル弾で、バーレーンから3得点をゲット。そこから2失点を喫し、結果的には冷や汗ものの勝利となったが、岡田武史監督(52)は「一番いい勝ち方」。10月15日の第2戦・ウズベキスタン戦(埼玉)に手応えを見せた。もう1人の中村も岡田ジャパンを救った。後半25分から出場した中村憲は同40分、DF阿部(浦和)のパスを受け、迷わずシュート。約25メートルのミドル弾は相手DFに当たってコースが変わり、ゴールへ突き刺さった。「パスが来た瞬間、打とうと思った。打てば何かが起こるから」この後に2連続失点を許したことで、結果的に値千金の決勝点。 [引用元:Yahoo[スポーツ総合(サンケイスポーツ)]] 点天グルメ サーフパンツ