こんにちは!
《量子力学×整えビジネス》プロデューサーAKIKOです。
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今日は、この話。
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「美に上限なし」
—内面からの輝きが社会を変えるエネルギーになる
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■ 「美に上限なし」—内面からの輝きが社会を変えるエネルギーになる
こんにちは!
「美塾」に通い、日々自分の魅力と向き合っている私です。
先日、同じ美塾で学ぶ仲間とランチをご一緒しました。
美味しい料理を囲みながら、話題はやはり「美」について。
そこで改めて、美塾のU先生から教わった、ある深い言葉を思い出していました。
それは、「美に上限なし」という教えです。
■ メイクは「三方よし」の循環
私たちはつい「メイクは身だしなみだから」「綺麗に見られたいから」と、表面的な理由で捉えてしまいがちです。
しかし、美塾で学ぶ中で気づいたのは、メイクとは「三方向」への贈り物だということです。
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自分のため: 鏡の中の自分と対話し、唯一無二の魅力を認めることで、内側に確かな自信が宿ります。
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相手のため: 自分の美しさを整えることは、お会いする相手への「敬意」と「安心感」に繋がります。
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社会のため: 輝いている人が街に一人いるだけで、その場の空気は浄化され、明るくなります。
自分を磨くことは、決して自分勝手なことではなく、周囲を幸せにする社会貢献の第一歩なのです。
■ ある女性経営者の方とお会いして感じたこと
最近、お仕事を通じてある女性経営者の方とお会いする機会がありました。
ビジネスの世界で素晴らしい実績を上げ、リーダーシップを発揮されている、とても尊敬できる方です。
ただ、その方はメイクをほとんどされていませんでした。
その潔さも一つのスタイルかもしれませんが、同じ女性として拝見したとき、
私はふと「もったいない……」と感じてしまったのです。
それは「もっとお化粧をすればいいのに」という単純な意味ではありません。
彼女の持つ素晴らしい知性や情熱が、メイクという「表現」を通じてもっと柔らかく伝われば、
彼女の周りはさらに温かく、円滑に回るのではないかと感じたからです。
■ 「戦う」時代から「柔らかくビジネスをする」時代へ
かつてのビジネスシーンでは、女性も男性と同じように肩肘を張り、強く見せることが正解だったかもしれません。
けれど今は、女性が女性性を大切に、しなやかな柔軟性を持って、柔らかくビジネスをする時代が来ています。
無理に武装するのではなく、自分本来の美しさを認め、解放すること。
それこそが、今の時代に求められている「本当の強さ」ではないでしょうか。
■ 「美」の正体は、内面からのエネルギー
「美しさとは何ですか?」と聞かれたら、私はこう答えたいと思います。
それは、「内面からの輝き」であると。
自分を慈しみ、丁寧に整えた肌や表情からは、目に見えないポジティブなエネルギーが溢れ出します。
美しい女性が部屋に入ってきた瞬間、その場の雰囲気がパッと華やぎ、トゲトゲした空気がふんわりと和らぐ。
そんな経験は誰しもあるはずです。
その「華」や「柔らかさ」こそが、相手の心を動かし、物事を良い方向へ導く大きな力になるのです。
■ 社会に貢献する「輝く自分」へ
メイクをして外見を整えることは、自分の内側にある光を、外の世界へと届けるための「窓」を磨くような作業です。
私たちが「内面からの輝き」を放つことは、単なる自己満足ではありません。
その輝きが、目の前の人を癒やし、勇気づけ、巡り巡って社会全体を明るく照らすエネルギーになっていく。
美塾で学ぶ私たちは、そんな「美の力で社会に貢献する自分」を目指していきたいですね。
このお話、実はランチの席でもっと深いところまで盛り上がりました。
話はまだまだ尽きませんので、次回に続きます……。
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「美に上限なし」
—内面からの輝きが社会を変えるエネルギーになる
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