!DOCTYPE タグを初めに宣言をしなければならないらしい。




できるホームページHTML&CSSでは< HTML >のみで書き出しているので、
この本では触れてないんだよねガーン



この!DOCTYPEって何ぞや?




調べてみると、
「HTMLは、バージョンごとにそのバージョンで使用できる要素(タグ)や属性の名前と、それらの配置のしかたについて厳密に定義されています。 これはDTD(Document Type Definition)と呼ばれるもので、「文書型の定義」を意味します。

!DOCTYPE はDTDを宣言するために、文書の先頭( HTML タグよりも上)に記述します。 DTDはHTMLのバージョンとその仕様を宣言するわけですから、その文書内では宣言したDTDに従ったソースの記述をしなくてはなりません。」




正直意味が分からない。。。




無くても作成できたしなぁ。



あるサイトではとりあえず下記の宣言をしとけばOK的なことが書いてあったので
これを書いておこうと思います汗
< !DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" >



まずは、ECサイトのTOPページ、と言っても簡単なものを作ってみよう。




火曜日にイメージをだしてみる為。